派遣の家政婦。48歳独身、男性器を挿入する性交経験なし。
夕方の中央線ラッシュ時間に東京から郊外まで乗ります。
最後尾の車掌室の仕切りに背を向けている男性に目を付け、男性の股間を私の臀部が当たるようにして待っています。
ぎゅう詰めになると臀部に男性自身を感じてくるのが良いです。臀部を左右にスリスリしているとほとんどの男性は勃起してきます。
後ろに手を回して堅くなったものを邪魔者扱いして横にズラします。
そしてまたスリスリ、男性が腰を動かすと彼は私の獲物になるのです。臀部に押しつけてくるとそろそろ私の前に手が伸びてくる。
割れ目を探し出したら、触りやすいように向きを変えてショーツの中に指が入ってくるのを待つ。この辺が快感。
私は目をつむって少し恥じらいながら、小声で「止めてください」と義理で言う。
数回言葉をかけてまだ触ってくる男は好き者。止めて、を、ああ・良いに変えます。
息を荒くして途切れ途切れにあ、あ、あ、い、う、う、ウッ、ハーと耳許で逝くふりをします。
その頃は彼の指が膣口に入り、クリを親指で弄っている。あたりに聞こえるように吐息の荒し。
「もう逝きそうです、いきそうです、もうダメ、逝く、、いきそう・・」と熟女をフルに発揮して、男の手の動きをなめらかにさせます。
新宿までに数回逝かせてくれる男は何人もいません。
男は自分おあれを触らせようとしますが、手を出さないのがコツ。
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