またまたご無沙汰していました。彼氏さんの妄想オナもかなり過激になってきましたね。それだけ愛美さんへの欲情が高まっていて、もうどうしようもないくらい受精セックスやりたいという想いが伝わり、オレのチンポは痛いくらいに硬く膨れ上がっています。実はオレも、さっきまで中学生の愛美と変態受精セックスしている妄想でオナしていまして、大量射精してしまったんです。もう1回射精したいので、欲情を高めるために、その妄想をカキコします。まださっきの精子の残りが亀頭の穴からトロトロと出てきているスケベチンポを触りながら打ち込んでいます。ある人妻に受精セックスを拒まれたオレは、どうしようもない想いを彼氏さんに聞いてもらうために彼氏さんの家に行きました。玄関の鍵がかかっていなかったので、そっと中に入ると、彼氏さんはセーラー服姿の愛美と絡み合っている最中でした。オレに気付いた彼氏さんは愛美の貧乳乳首に吸いつき、右手で、中学生にしてはデカい愛美のお尻を触りながら、オレに「変態さん、こっちにきて見ててくれよ、オレが終わったらこの子を貸すから」と、もう完全に昇りつめているような荒い息遣いで言いました。彼氏さんのチンポは完全に愛美のマンコの奧に嵌っているのが、乱れた濃紺のセーラー服スカートの隙間から見えていました。オレは全裸になって彼氏さんと愛美の激しい受精セックスを食い入るように見ていました。オレのチンポは、さっきの人妻への想いの余韻で再びカッチカチになり、ちょっと先っぽに触ると我慢汁が漏れだしてきていました。彼氏さんの腰が激しく動き、次の瞬間、愛美の股ぐらにグッと沈み込んで細かに痙攣。射精です。彼氏さんが中学生の愛美の胎内にイヤらしい精子を激しく送り込んでいるのです。射精はかなり長く続き、彼氏さんはしばらくチンポを差し込んだまま射精後の余韻を楽しんでいましたが、やがて愛美の体から離れ、オレに「いいよ、やって」と言ってくれました。オレはもう待ちきれずにいたので、すぐに、まだ仰向けに寝ている愛美に覆い被さってキスをして、次にセーラー服の上着を捲りあげブラを外し、乳首に吸い付いたのです。愛美の乳首は彼氏さんの唾液で濡れており、それがまた卑猥な感じでオレを欲情させます。たまらなくチンポを擦りつけたくなり、スカートを捲って愛美の太股に擦りつけました。これだけで射精してしまいそうです。「ああ…愛美!やりたい!オレ、今、すっげえやりたいんだ!出したい!精子出したい!射精したい!愛美のマンコに射精したい!!!!」とにかく射精することしかもう考えられないほど欲情しまくっていたオレは、すぐさま愛美の濃紺のセーラー服スカートを捲って、チンポ剥き出しの下半身を愛美の股を割って侵入させ、中学生の割れ目に差し込んだ。チンポの先っぽにヌメっとした感触。今さっき出したばかりの彼氏さんの精子。大量に溜まっているらしく、オレのチンポに絡みつく。他人の精子が自分のチンポに絡みつくなんてエロ過ぎる!さっきの彼氏さんの射精の瞬間が想い出され、ホモでもないのに異常な興奮!「ああ…愛美、彼氏さんの精子の上にオレも精子かけるぞ!そして二人で愛美を受精させるぞ!オレ、中学生とやってみたかったんだ!中学生を受精させて孕ませてみたかったんだ!ああ…愛美!!今、オレ達、変態受精セックスやってるんだぞ!!ああ…愛美をイヤらしく受精させたい!!愛美、赤ちゃんつくろう!!オレとスケベな受精セックスして赤ちゃん作ろう!!ああ…もうダメだ!!出そうだ!!イヤ、出したい!!出したくて出したくて我慢できない!!!!!!」限界に近づいたオレは、中学1年生の愛美の舌をしゃぶって唾液を啜りながら激しくピストンを繰り返し、やがてセーラー服姿の中学1年生愛美の腰を引き寄せ、射精を待ちきれなくて痙攣を始めているチンポを愛美の胎内奥深くに差し込み、彼氏さんの精子の感触を感じながら、その上にスケベエロ精子をかけまくって果ててしまいました。ああ…彼氏さん、たまんねえよ~。これ書いていたら、射精したくて射精したくて我慢できなくなっちまったよ~。ああ…中学生を抱きたい!!愛美のようなケツのデカい中学生を犯して受精させたい!!!!!!彼氏さん、どうですかオレの妄想?少しはイヤらしい気分になってくれましたか?射精します!!もう我慢できない!!たっぷり射精します!!!!!!
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