ボタンを上から4つ外すとシャツは乳房の下側まで開きました。
ブラジャーをしてないのが一目で分かります。
固く尖った乳首が見えるか見えないかギリギリでシャツの生地が
擦れて、その刺激にたまらない気分でした。
スカートも膝上10㎝ほどのタイトスカートですが、空気が直接股間を
撫でる心細さは初めだけでした。
あぁ…顔を上げるといくつもの熱っぽい視線が容赦なく注がれています。
胸にも脚にも顔にも私がどんな女なのか値踏みするような目です。
あんな目で見られて私は一気に淫らになりました。
エロ本、AVのコーナーをゆっくり回る私…
この前はただお店に入って出て来ただけでしたが、昨日は違います。
AVを手に取り、パッケージに見入る振りをして悩ましい吐息を洩らしました。
お尻を振ったり胸を揺らして気を引きます。
その行動の一つ一つに私に絡みつく視線が波を打つようでした。
棚の上の方の品物に手を伸ばす時は思い切り背伸びしました。
スカートがずり上がりお尻の方が無防備になります。
下の方のDVDを探すふりをしてしゃがんだ時には太ももが半分以上露わに
なりました。
そばに立ってる人が胸元を覗き込んでるのも分かりました。
エロ本のコーナーの隅に大人の玩具が並んでる場所がありました。
品数は少ないんだと思いますが、私が欲しかったバイブがビニールに
パッケージされて置いてあります。
それを手にした時が最高潮でした。
このバイブが数時間後には私のオマンコに入れられる…私もそう思いましたし、
見てた人もそう思ったでしょう。
手が震えて品物を落としてしまいました。
拾おうとして、頭の中がスパークしました。
一旦はしゃがんで拾おうとしたんですが、私は改めて立ち上がり、前に身体を
屈ませて床に落ちたバイブに手を伸ばしました。
脚を広げ、膝を伸ばしたまま、上半身を前に倒したんです。
さらにお尻をグッと上に突き出しました。
自分の脚の間から後ろに立つ人の足が見えました。
スカートがどこまでずり上がってるか分かりません。
ノーパンのお尻が全部見えてたか…だったらオマンコも見えてる…
それに身体の動きも大きかったせいでシャツの前が大きく開き、乳房が丸出しに
なってました。
私の目にも乳首が飛び込んできます。
私の頭、ドロドロでした。
あぁ…感じる…感じます…
晶子は見境なくエッチな露出狂です。
昨日、桑野さんにオッパイ見せたことなんて全然大したことありません。
本物の桑野さんは小心な人です。
私を脅すなんて私の妄想の中だけのこと…
妄想よりももっともっと気持ちいいことを覚えてしまいました。
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