あぁ…隣人に見られてしまいました。
頭の中グチャグチャです!
ノーパンノーブラでアダルトショップに行ったんです。
私、これ以上にないくらい淫らになってたんです。
アダルトショップで視姦され、ローターとバイブを買った恥ずかしさに
メロメロになり、理性を無くしてました。
アダルトショップにお客用のトイレは無く、逝けないままの状態で
発情牝になってました。
電車で偶然桑野さんと一緒になったんです。
妄想の桑野さんと現実の桑野さんとごちゃごちゃでした。
桑野さん…今日のことは夫には内緒にして…
アダルトショップに出入りしてることまで桑野さんに知られて、
晶子は桑野さんに媚びを売るしかないと思い込んでました。
座席は隣り同士で座っています。
私、上着に来ていたパーカーの前を広げました。
シャツはアダルトショップで上4つのボタンを外したままです。
そのまま身体を桑野さんに寄り添いました。
桑野さんの目の位置なら、シャツの合わせ目から晶子の乳房が
丸々見えるはずです。
シャツが浮いてるので絶対に乳首まで見えてます。
あぁ…妄想とか現実のとかどうでもよかったんです。
晶子はどうしようもない露出狂に目覚めてたんです。
だから、アダルトショップでの露出では物足りず、たまたま出会った
桑野さんを誘惑したんです。
桑野さん、最初はオロオロしてたようです。
でも私が気付かないふりをしてるといつの間にかガン見してました。
「ノーブラなんです…」と囁きました。
聞こえたかどうか分かりません。
電車を降りると桑野さんは買い物があるからと私を避けるように
別れました。
一人で家路につきながらとんでもないことをしてしまったと、初めて
自覚したんです。
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