あの目が忘れられません。
足からお尻、腰、胸と品定めするような目…
ちらりちらりと表情を盗み見る目…目、目…
会社帰りのごくまともな服装なのに熱っぽい視線が私の全身を
舐めまわすんです。
もし妄想のようにお尻が見えるくらいの超ミニを着ていたら…
乳房が透けるような服装だったら…
もっと遠慮のない欲情した視線を浴びたのでしょうか。
自慢のオッパイをじっくり見られたい。
お尻を突き出してスカートの中を晒したい。
そう、そのときはノーパン・ノーブラ…
オマンコも濡れてます。
乳首も立ってます。
今日は仕事中もそんなことばかり考えていました。
パソコン入力しながらウズウズして何度も内股をよじらせ、
さりげなく服の上から乳房を刺激しました。
社員に怪しまれないかとドキドキしました。
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