一人エッチ…
玄関に肘掛けのついた椅子を置きました。
乳房に「ご自由にお揉みください」、お腹に「肉便器↓」とサインペンで記入。
ちゃんと上下の向きを合わせるのが大変でした。
乳房の上下を縄で挟み、縦の縄で絞り上げます。
椅子に腰掛け両足を左右の肘掛に乗せて、縄で縛り付けました。
妄想が始まります。
白昼、隣人の桑野さんに辱められているんです。
「奥さん、もう感じてるようだな…乳首がこんなにでかくしこってるぜ。」
桑野さんが乗り移った私の手は洗濯ばさみを乳首に噛ませます。
「痛い…桑野様…どうかお許しください…」
たとえば夫が桑野さんに失礼な態度を取ったこと、会社から帰ったときに
家の前で桑野さんに出くわしたのに夫が無視したことを、妻の私が謝罪します。
「夫は妻の私を満足させられない早漏の短小のくせに、私のご主人様である
桑野様に無礼な態度を取って申し訳ございませんでした。
妻の私が深くお詫び申し上げます。」
「へへへそうか、奥さんは旦那と俺とどちらが好きなんだ?」
「もちろん桑野様でございます。
晶子は夫より何倍も逞しい桑野様のオチンポ様の奴隷です。
お隣に越して来て、桑野様に出会えて晶子は幸せです。
いつでも桑野様の肉便器になれて嬉しいです。」
「奥さんのオマンコは誰のものだ?」
「桑野様のものでございます…」
「この巨乳は?」
「あぁ…桑野様のもの…オッパイもオマンコもアナルも何もかも桑野様の持ち物です…」
「俺の持ち物であるオマンコを旦那に使わせているのはどうしてだ?」
「桑野様のお情けで哀れな夫に貸されているんです…だから私はいつも夫とセックス
するときは桑野様に感謝しながら夫にチンポを嵌めさせてます…
あぁ…本当にありがとうございます…」
昨日はとうもろこしが桑野様のオチンポ様でした。
両足と胸を縛られながらまだ手は自由です。
まだヒゲが残ったとうもろこしをおしゃぶりします。
「あぁ…桑野様のデカチンポ様が欲しいんです…桑野様に仕込んでいただいて
晶子はおしゃぶりが上手になったでしょう?」
オチンポ様の上下左右にたっぷり唾液を塗りつけるように舌で愛撫します。
「あぁ…大きい…喉まで突いてください…晶子の口マンコを使ってください…」
顎を前後に動かし、舌を絡め晶子は我慢出来なくなりました。
「お願いします…入れてください…桑野様のデカチンポ様で晶子の淫乱マンコを
ぐちょぐちょにかき混ぜてください…」
私はおしゃぶりを止めて、とうもろこしをオマンコに挿入しました。
「いい…いいわ…!桑野様のオチンポ様が晶子の奥まで突いてますぅ…
もっと激しく…激しく突いてぇ…」
逝きそうでした。
でも私の妄想を演じるにはそこで我慢しなければなりませんでした。
とうもろこしを抜いて桑野さんを演じます。
「俺はパチスロでも行って来るから相手してられねぇな。
このまま帰って来るまで待ってろ。誰か来たらしっかり相手してやるんだぜ。」
私は置き去りにされるんです。
洗濯ばさみも挟み直しました。
「寂しいだろうからこいつも突っ込んどいてやるよ。」
さっきオチンポ様を演じていたとうもろこしをオマンコに突っ込みました。
私は両手を背もたれの後ろに回して組みます。
縛られた気持ちになるんです。
「あぁ…桑野様…行かないで…こんなところに誰かが来たら…」
鍵は開いています(という想定)。
平日の昼間…郵便屋さん、宅配便、セールスマン、新聞の勧誘、泥棒?
…誰が来てもおかしくありません。
「寺坂さ~ん、お留守ですかぁ~開けますよ~」
チャイムを鳴らしても誰も出ないので、念のため扉を開けてみる。
(おや、鍵が開いてるなぁ…)
ガチャガチャ音がして、ゆっくりと玄関の扉が開きます。
私は扉が開くのをただ見つめていることしか出来ません。
開いた扉に人影が現れます。
「あっ!!…」
扉を開けた人物の目に、自宅の玄関で胸を縛られ、大股開きで縛られた
全裸の女の姿が飛び込みます。
乳首には洗濯ばさみ、そしてオマンコにとうもろこし…
「あぁ…見ないで…見ないでぇ!」
「どうしたんですか?何かあったんですか!警察呼びましょうか!」
警察なんか呼ばれたらおしまいです。
「あぁん…何でもないんです…私が好きでこういうことしてるんです!」
その人物は私の卑猥な姿をじっくりと観察し始めます。
「この家の奥さんですよね…もし犯罪だったら警察を呼んだ方がいいと
思いますよ…」
初めは落ち着かない素振りだったのに次第にねちねちとした目で私を
追い詰めます。
「ほぉ、ご自由にお揉みくださいって書いてありますね…ふふ、奥さん、
肉便器なんですか?でもこれも無理やり書かされたものだったら
やっぱり警察を呼びましょうか…」
「いえ、自分で書いたんです…私が大勢の人にオッパイをモミモミして
もらいたくて…オマンコを使ってもらいたくて…」
「呆れたなぁ…こんな立派な家に住んでいながら、乳首に洗濯ばさみ、
オマンコにはとうもろこし入れて…奥さんは変態ですね。」
「あ、はい…そうなんです、そのとおりです…私は変態のマゾの露出狂です…」
「だったら遠慮することはありませんね…奥さんの望みどおり
オッパイを揉みもみして肉便器をつかってあげますよ。」
※元投稿はこちら >>