うぁぁ…こんなにザーメンにまみれてもまだ続くの…?
私はアヒルのように股を開いてしゃがみ、突きつけられるオチンポ様を
次から次へと処理しています。
あぁ…山田さん(仮名)なんてもう3回目…
うぅ…こっちの人は名前は知らないけど、コンビニでエッチな本を立ち読みしてる
のをよく見かけるわ…
まだまだザーメンを掛けられる。
佐野さん、いつもニコニコして挨拶してくれるのに…あぁ、わかりました…
ザーメンを一滴残らず飲ませていただきます…
えっ…この人誰だったかしら…?
包茎って?…
うぁぁぁ…すごい臭い…!
皮が被っているのね…チンカスって…?
いやあ…舌に何かこびりつく…
こんな不潔なオチンポ様でも晶子は舌でペロペロ舐め取るのね…
はぅう、むぐぅぅぅ…
えっ…わ、私…お尻の穴まで舐めてる…
あぁ…あなた、ごめんなさい…晶子はとうとう汚れた他人のお尻の穴まで
舐める女になってしまいました…
ムグぅ…は、はい…ザーメンをいただきますわ…
包茎なのにこんなに大きなオチンポ様…
そんなに喉を突かれたら苦しい…
あぁ…口の中でビクンビクン跳ねてる…
出して…出して…
晶子の口マンコにいっぱいいっぱい出していいのよ…
うぁ…すごい濃い…
臭いも味も量も強烈…!
あへぇ…もうだめ…狂っちゃぅ…
こんなにいっぱいオチンポ様に囲まれて…晶子は幸せ…
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