先ほど勤め帰りに駅からの道で桑野さんと一緒になりました。
現実の桑野さんはごくまともな人(だと思います)ですが、
私の妄想の中ではこれまで書き込みしたように私を狙っている
いやらしい変態です。
今日が会社帰りではなく、調教を受けた帰り道だったとしたら…
例えば…居酒屋さんでリュウジさんやひろしさんをもてなした日の
帰り道…
久しぶりに桑野さんに対して淫らな妄想をしてしまいました。
「やぁ奥さん、今お帰りですか?」
ついさっきまでただし様と二人のお友達に玩具にされていた余韻に
浸りながら駅からの家路を急いでいた私に桑野さんが声を掛けます。
「奥さんと同じ電車だったようですね…こんなに遅くに女性の一人歩きは
物騒ですからご一緒しましょう。」
断る口実も見つからず半ば強引に桑野さんと並んで歩かされます。
(ひひひ…こんな時間に寺坂晶子(仮名)と出会うとはラッキーだったな…
この奥さん、引っ越して来たときはおとなしくてどこまで育ちが良さげなの
かと、さすがの俺も怯んだものだが…最近、変わったよな。
今日のスカートなんざ、太ももが丸出しじゃねぇか…おっ、それに生足だよ。
タンクトップはオッパイがはみ出してるよ…へへ、巨乳が揺れてやがる…)
私は心配でした。
タンクトップの下はノーブラです。
スカートの下に穿いていた赤いショーツもリュウジさんに奪われたまま
ノーパンなんです。
桑野さんのいやらしい視線に晒され、感じやすい身体が反応してしまいます。
(だ、だめよ…そんなに見つめられたら乳首が立っちゃう…)
(あぁん…中出しされた精液が零れちゃう…)
心配したとおりに調教された身体は我慢できないくらいに疼き始めます。
まともに歩くのもままならず、桑野さんの目はますます淫靡な光を宿します。
「おっと奥さん、そんなに車道寄りを歩いたら危ないですよ…
もっと私の方に寄ってください。」
桑野さんが親切ごかしに私の肩を抱き寄せます。
(はぁん…)
どさくさにまぎれて桑野さんの手が私の乳房に触れ、私は思わず悩ましい声
を上げてしまいます。
(マジか…この奥さん発情しているよ…
考えてみればこんなに遅くに一人で帰って来るなんて、浮気でもしてるのか?
このエロい服装も旦那の趣味かと思ったが、土日とかに二人で連れ立って
歩く時は元の通りの上品ファッションだったよな。
て、ことは…寺坂晶子は浮気相手に露出狂に仕込まれてるんじゃないか?)
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