晶子さん、こんにちは
今日、こちらはすごくいい天気です。
晶子さんのところはいかがでしょうか?
そうですか。
晶子さんは結婚されては旦那一途な事。
ドMな事。
妄想の世界で想いを膨らませながら、オナニーしてる事。
又、オナニーは乳房とクリトリスをいじりながらしてる事。
縛りにも興味がある事。
晶子さんの一部分がわかって凄く嬉しいです。
じゃあ、おそらくオナニーはまんこ汁をクリトリスに塗りながら、指の腹でこすっているのですか?
時々つまみながら。 クリトリスの皮はむいてますか? それとも自分でむかなくてもいい位にむけてるんですか?
中指の腹で円を描くようにぬるぬるにしてるんでしょう。
左手は、いやらしく尖った巨乳の乳房をつまんだりして。
逝くときは何か声に出しますか?
それとも足を突っ張ったまま軽くケイレンさせてるとか。
もっと晶子さんの事が知りたいです。
そして今後逝くときは必ず、デカちんぽ様!と言いなさい。
こうして文章を書いてる時も、晶子の事を想ってちんぽがガチガチになってしまう。
ああ、晶子にデカくなった責任をとらせたい。
晶子のいやらしい身体を眺めながら、顎が疲れるまでしゃぶらせたい。
正常位で上からのし掛かり、ガッチリと抜けない位深いところを突きまくりながら
上の口はずっと晶子の口の中に俺の舌を入れ続ける。 俺の唾液は晶子の口の中に次々と垂れ続けながら。
そう、俺たちは上の口と下の口両方ともずっと繋がったまま…
晶子は、
旦那のちんぽより全然いい… 旦那のちんぽより全然いい…
デカちんぽ様… デカちんぽ様…
と、うわ言のように何度も何度も言う。
もちろん、上の口は俺の口で塞がれてるので言葉になってはいないが…
ザーメンを出す場所は出る瞬間に俺が決める。
今日は、晶子の可愛い口。
どろどろのまんこから抜いたそれを口元に持って行き、晶子も当然口を大きく開ける。
晶子出るぞ! こぼすなよ!
凄い多くのザーメンが口から噴き出しそうになるのを必死にこらえながら、恍惚の表情で受け止める。
そのザーメンを口を開けて俺にしっかり見せながら身体の中に流し込む。
晶子のまんこ汁で汚れた大事な物を時間をかけて口で綺麗にする。
綺麗にし終わると、こっちにおいでと言って舌を絡ませ合う。
この時の晶子が最高に可愛い。
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