ただし様に紹介されたリュウジさんとひろしさん…
繁華街でよく声を掛けてくるナンパ男を思い起こします。
下心と軽薄がありありとして、普通なら相手もしない不良中年。
でもその二人はただし様の友達です。
嫌悪感を愛想笑いに隠して接するほかありません。
「晶子さんて人妻なんだってねぇ…
清純そうに見えて実はかなりエロい女だって聞いてるよ。」
「ただしのちんぽに仕込まれて何でも言いなりだってね。
ただしのデカちんぽのお相手が出来るなんて、晶子さんはかなりの名器の
持ち主なんだな。」
あぁ…やっぱり私のこと、全部話してるんだ!
いやらしい目で見ている…見下したような顔してる。
居酒屋の四人がけのテーブル席にただし様の隣に座ろうとすると、
ただし様は晶子の席はあっちだよと向かい側に並んだリュウジさんと
ひろしさんの真ん中を指差します。
「晶子さん、こっちこっち…」
本来二人がけの椅子に三人座るとキツキツで、両側の二人に身体が密着します。
フレアミニから伸びた太ももが密着し、乳房の形がくっきり浮き出たタンク
トップが二人の間近に迫ります。
「晶子さんて巨乳だね…おや、ノーブラなのかな?乳首が透け見えるぞ。」
「ムチムチした太ももがエロいよね…おっ、今日のパンツは赤いレースの透けパンか…」
お酒が出て来るのも待たず、二人は遠慮なく私の身体を触り始めます。
リュウジさんは背中に回した手を腋の下から乳房に伸ばし、ひろしさんはしきりと
剥き出しになった太ももをさすっています。
あぁ…やめて…私、そんな女じゃない…
正面に座ったただし様に救いを求める眼差しを向けますが、ただし様はタバコを
くゆらせながらニコニコ頷いています。
うぅ…拒絶してはいけないのね…
好きなように触られなければならないの。
「晶子さん、いい身体してるね…こんな晶子さんを自由に玩具にしてる
ただしが羨ましいよ。」
「あぁ…お二人はただし様の大切なお友達ですから、晶子にとっても大切なお方です。
ですからただし様にするのと同じくらい心をこめてご奉仕させていただきますわ。
お二人も遠慮なく晶子を可愛がってくださいね…」
「へぇ、そうかそうかぁ…だったらこんなことしても大丈夫かな?」
リュウジさんがタンクトップに浮かぶ乳首を指で摘んで転がします。
「あん…リュウジさんったら…晶子、感じちゃう…」
「じゃあ、俺はこっち…」
ひろしさんが太もも に這わせていた手をスカートの中に滑り込ませます。
「いやん…ひろしさん…晶子のオマンコ濡れてるの分かっちゃう…」
二人の悪戯をたしなめながら、その手を払いのけることも出来ません。
笑顔を浮かべて触りやすいように胸を突き出し、足を広げてしまいます。
恐る恐るただし様に目を向け、ただし様がそうだそうだ…その調子で俺の友達を
満足させてやれよと頷いているのを見て、晶子は安堵します。
程よく酔いが回ったところでリュウジさんがトイレに立ちます。
「おい、晶子…危なっかしいので付き添ってあげなさい。」
ただし様がそう言った後、「俺に恥をかかすなよ。」と冷たい目で言われ、
晶子はすぐにただし様の意図を察します。
慌ててリュウジさんの後を追いかけます。
居酒屋の男子トイレ…
「フフフ…晶子さん、マ ンコさせろよ…ただしも了解済みだぜ…」
あぁ…やっぱり…お触りされるだけでは済みません。
頭の芯がジーンと痺れます。
「はい…リュウジさん…晶子の淫乱マンコはオチンポ様が欲しくて欲しくて
たまりません…こんな場所ですがオマンコしてください。」
「聞いてるぜ、晶子さんはベッドの上で普通にセックスするより、こういう
誰に見られるか分からない場所で変態セックスするのが好きなんだろう?
ほら、さっさとパンツを脱いで、便器に手を突いてケツを突き出せよ。」
私は言うとおりにします。
「中出しOKの肉便器だってな…ほら、行くぞ…」
バックからリュウジさんの逞しいモノが入って来ます。
ただし様ほどのデカちんぽではありませんが、長さは勝っています。
いずれにしても夫に比べれば充分な剛棒です。
深々と挿入されたオチンポは子宮まで届き、激しく突き上げます。
「へへへ…人妻のくせに居酒屋のトイレでマンコさせるとは呆れた淫乱だな。
どうだ、気持ちいいのか?言ってみろよ。」
「あぅっあうっ…はぁぁ…気持ちいいです…もっと奥まで突いて…
晶子は人妻だけど他人のオチンポが何より大好きな変態の淫乱です…
もちろん中出しOKですわ…リュウジさんの精液をいっぱいいっぱい
搾り取らせてください…」
「うぅ…たまんねぇな…ただしもよくここまで仕込んだものだな…」
ただし様を褒められるのは晶子にとっても何よりの褒め言葉です。
「くぅ…行くぞ…行くぞ…」
リュウジさんが小さく叫ぶと、次の瞬間私の中でオチンポ様が跳ね上がり、
身体の中に精が広がります。
「ふふ…まさに精液便所だな…」
リュウジさんがボソリと言いました。
リュウジさんと連れ立って席に戻ります。
「晶子さんみたいな彼女を持ったただしが羨ましい。」とリュウジさんは上機嫌です。
「リュウジだけ優しくしてもらってズルくねぇか?
なあ奥さん…俺もトイレ行きたいよ…付き添ってくれよ。」
ひろしさんはリュウジさんの満足げな顔に、いても立ってもいられないとばかりに
要求します。
うぅ…今、リュウジさんとしたばかりです…や、休ませて…
すがるような目でただし様を見つめますが、ただし様は諭すような表情で一言、
「行ってあげなさい。」と言いました。
再び男子トイレ…
今度はひろしさんが一緒です。
「リュウジに中出しされたんだろう?チンポ入れるのはゲロゲロだぜ。
だったら俺は口マンコを使わせてもらおうかな。」
個室の便器に腰掛けたひろしさんはさっさとズボンを脱ぎ、屹立したオチンポを露わにします。
えっ…!
私は思わず目を疑います。
ただし様と同じくらいのデカちんぽをひろし様はニヤニヤしながら手で扱いています。
「へへへ…チンポ好きの奥さん…早くしゃぶりたいだろう?」
私はクラクラしながら、便器の前に跪きます。
「口マンコの前に奥さんのそのデカオッパイを生で見たいな。」
言われるままにタンクトップを脱ぎます。
ノーブラの乳房が晒されます。
「先にパイズリしてくれるかな…そのデカオッパイで俺様のチンポを挟むんだ。」
「か、かしこまりました…」
私は膝立ちになり、上体をひろしさんに近づけます。
縦にそそり立つデカちんぽ様を胸の谷間に挟み、両手で乳房を真ん中に寄せます。
デカちんぽ様は長すぎて乳房に収まり切らず、先端が顎の近くまで伸びています。
晶子は身体全体を上下に伸び縮みさせ、乳房で刺激を与えます。
「よし、いいぞ…ほら、今度は口マンコだ…しゃぶれ…」
あぁ…はい…おしゃぶりさせていただきます…
私はデカちんぽ様の先をパクリと咥えます。
ただし様のデカちんぽ様に慣らされ、すっかり上達しています。
口に含みながら目は相手の顔を見据え、前後左右に変化をつけて顎を動かします。
同時に金玉を注意深く揉み上げ、顎が疲れれば唇で擦り上げる…
「くぅ…すごいテクニシャンだな…よほどただしに仕込まれてるな。」
褒められてジーンと身体が痺れます。
「逝く…逝くぞ…」
ひろしさんが叫ぶなり、デカちんぽ様は晶子の口の中で爆発します。
口の中に異臭が広がります。
「うううっ…」
ひろし様が腰を引いた弾みにデカちんぽ様が口から抜け、
迸る射精が私の顔面にかかります。
額から顎、そして丸出しの乳房まで精液が滴ります。
精液便所を使い終わったひろしさんはさっさと席に戻ります。
私が少し遅れて店内に戻るとひろしさんはただし様とリュウジ様に
OKサインを出しているところです。
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