今日のミニスカートは、私が好きなフレアーなやつだね。
下着も赤のレースで合格だ。
今日紹介する二人とも家庭持ちさ。 もちろん二人とも彼女もいるけどさ。
まぁ、不良中年ってとこさ。
みんな、大人の関係だから変に気を使わなくてもいいよ。
さ、着いたよ。
みんな、気さくでいい奴らだろ。
それに二人とも晶子の事すごく気に入ってるみたいだ。
特にひろしはずっとお前の身体を見てるぞ。
程よく酔いがまわってきたとこで、リュウジがトイレにたった。
晶子、危なっかしいので付き添ってあげなさい。
後、俺に恥をかかすなよ。
リュウジと晶子が戻ってきたのは20分後くらいだった。
リュウジは晶子さんみたいな彼女を持ったただしが羨ましい。と上機嫌だった。
ひろしは、リュウジだけ優しくしてもらってズルい。と言って自分もトイレに付き添うよう晶子に言った。
晶子はすがる様な目で俺を見たが、行ってあげなさい。というと、二人で部屋を出て行った。
リュウジは、バッチリ中出ししてきたぜ! と言って上機嫌だ。
しばらくすると、ひろしが部屋に入ってき、少し遅れて晶子も戻ってきた。
ひろしもOKサインを俺にして見せた。
晶子だけは、顔が火照ったままで先ほどの余韻が身体からにじみ出ていた。
俺は今にもザーメンが噴き出しそうなほどボッキしていた。
帰り道、晶子はフラフラしているように見えた。
今日の晶子はすごく可愛かったよ。
キスをすると、晶子の口がちんぽ臭い事にすごい興奮をしてしまう。
晶子、俺を含めて今日の二人も旦那と同じB型だ。心配しなくていいよ。
後、二人には晶子の携帯番号を教えておいたから。
会った時は全て報告しなさい。
晶子は驚いたまま黙っていた。
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