これは妄想です…妄想なのに…晶子は淫乱になっちゃう。
オチンポが欲しくてたまらない。
ただし様の世界にずっぽりハマッて、私の指は覗き魔の若い男の指に
なっています。
クリトリスを触っています。
気持ちいいです。
「いい女やろう。俺の女。」
晶子はただし様の女なのね…
「もっと気持ちよくしゃぶれ!」
夫にさえきつく言われたことがないのに、人前で叱責され、唯々諾々と
従ってしまう。
車の助手席…
四つん這いでただし様にご奉仕し、若い男にオマンコ弄られています。
あぁ、もっと苛めて…
夫がいながらオナニーばかりしている晶子をお仕置きして…
はぁぁ…晶子はM字に足を開きました。
恥ずかしいオマンコが丸出しです。
あぅぅ…見られてる…
たった今までバイブ様を突っ込まれ、クリトリスを弄られ、
恥ずかしいほどお汁を垂らしたオマンコ…
夫を尊敬しているのに…夫を愛しているのに…
あぁ、あなた…ごめんなさい。
晶子はデカちんぽ様に仕込まれて牝になりました。
「…お願いします…晶子のオマンコにバイブを入れてください…」
あ、はい…もっと大きな声でお願いします。
「どうか晶子のオマンコにバイブを入れてください!」
逝きました…
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