誰が口を離していいと言った。
続けなさい。
もっと深く咥えろ。 デカちんぽ様の機嫌をとれ!
そうだ。
そのまま、しゃぶりながら聞きなさい。
彼はさっきの店からついて来た奴だ。
居ただろう、晶子をまんこ検査してる時、わざとらしく横にいたあの若い男だよ。
ほら、もっと尻を上げてバイブの刺さった変態まんこを見せてあげなさい。
ほら、手と口をもっと動かせ。
俺と目が合って、会釈したぞ。 25歳くらいか。
よし、もっとサービスしてやろう。
窓を開けるぞ。 大丈夫だ。
手は出さないでくれよ。
若い男は晶子のまんこを見つめながら頷いた。
いい女やろう。 俺の女。
はい、凄いです。と答えながらまんこから目を離さない。
よかったらこのバイブを持ってみるか? 手を離すと落ちそうなんだ。
晶子、お前からもお願いしろ。
咥えながら首を必死に横に振る晶子。
しかし晶子の知らない間にまんこに突き刺さったバイブは見ず知らずの男が持っていた。
もちろん、晶子に断わる権利などないのだが…
動かしたらダメだぞ。 持っておくだけ。
わざとらしく晶子に聞こえるように言うと、その男にバイブを動かすジェスチャーをしてみせる。
晶子は四つん這いの体勢だからもちろん見えるはずはない。
もっと気持ちよくしゃぶれ!
見ず知らずの男の前でワザと強い口調で言われる晶子。
返事は?
ハイ。というと返事と同時にバイブがゆっくりと動き出したのが晶子の体の動きからわかった。
気持ちよくしてやってくれよ。 男に言うとペコリと頭を下げた。
しかし、その顔はニヤッとしていた。
男は調子に乗ってバイブを強く動かし始めた。
晶子の声がさっきより大きくなっている。 俺のちんぽから口も離れている。
気持ちいいのか、晶子? 俺の時より大きな声を出しやがって。
気持ち良かったらキチンと言いなさい。
どうやら男はもう片方の手で晶子のクリトリスを触っているようだ。
抜け目ないヤツ。
体勢を変えよう。
バイブを抜いて晶子を一旦起こし、助手席のシートを倒す。 そのまま横になり足をM字に開かせる。
その間晶子は目を強く閉じていた。 いや、少し薄目で若い男を見たかもしれない。
ほら、自分からバイブを入れて下さいとお願いしなさい。
もっと大きな声で! 晶子が目を閉じながらお願いすると
男は晶子のお願いにニヤッと笑いハイと返事しながら、外から車内に身を乗り出して来た。
そこへ俺が、バイブのスイッチを入れる様に支持をするとウイーンウイーンといやらしく動き出す。
さあ晶子。 見ず知らずの男に気持ち良くしてもらいなさい。
タバコでも吸いながら見物するとしよう。
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