むぐうぅぅぅ…美味しい…美味しいですぅ…
夫のものとは比べものにならないくらい…
色も、臭いも、太さも、長さも…はぁぁ…
何もかも夫より感じます…
あぁ…こうですか?
こんな風にお尻を上げるとケダモノみたい…
あっ、ごめんなさい…
ちゃんと教えられたとおり金玉を揉ませていただきます。
今まで夫にしてあげてたのは子供だましのよう…
あぁ…気持ちいいですか?
うれしいです…
はい…オマンコ触ってください…
もうびしょびしょで恥ずかしい…
デカちんぽ様をおしゃぶりしながらオマンコ触ってもらえるなんて…
たまらない…
あん…バイブも…使っていただけるのですね…
くうぅ…デカちんぽ様にお会い出来ないときにいつも晶子のオマンコを
かき混ぜるバイブ…ただし様に買ってもらった宝物…
あぁ…晶子はデカちんぽ様の奴隷です…バイブ様の奴隷です…
はふぁ…スカートもショーツも脱ぐのですね。
はい、晶子はデカちんぽ様をしゃぶりながら脱ぎます…
晶子はデカちんぽ様のためなら何でもします。
あぁ…うれしい…バイブ様にもおしゃぶり出来るなんて…
お尻丸出しでバイブ様をしゃぶるの。
とめどなくオマンコ汁が溢れて恥ずかしい。
うぅ…笑っているのね…
晶子は淫乱です…
ただし様に仕込まれてこんな女になってしまいました。
もう夫ではだめ…
デカちんぽ様でないと満足できない身体になってしまったの。
あっ、今度はまたデカちんぽ様…
晶子の口はオマンコと同じ…ただし様に仕込まれて、
おしゃぶりが上達しました。
そう…唾液をいっぱい出して、舌と唇をいっぱい使います。
あぁ…あぁ…デカちんぽ様…気持ちいいですか?
デカちんぽ様、デカちんぽ様…
ひっ…そ、そこは…!
晶子のクリトリス…どうなっているの?
触られただけで狂っちゃう!
あぁ…あぁ…バイブ様を入れてくださるの?
入れて…入れてください…
お尻も上げます…
牝犬みたい…
バイブ様が先っぽだけ入ってる…
もっと…もっと入れて…
あん…カリの部分も入ってるぅ…
いいの、いいのよぉ…
夫なんてだめ…バイブ様の方が百倍気持ちいいの…
いや!止めないで…金玉を揉みます…
デカちんぽ様、デカちんぽ様、デカちんぽ様ぁぁ…
!!!…
だ、誰かいます!
ま、窓の外に…あぁ…車の中を覗いてます!
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