やっぱり来たか、あの若い男。
助手席の窓から遠目に晶子の尻を見てやがる。
晶子美味しいか?
いいぞ、晶子の可愛い口元がよだれだらけだ。
旦那のちんぽとよく比べてしゃぶれ。
色、臭い、太さ、長さ、硬さ、カリのデカさ、金玉のデカさ、ブリムケ具合、全て旦那と比べろ!
晶子、しゃぶりながらもっと尻を上げろ。
ほら、手が休んでるぞ。
ちゃんと仕込んだ通りに金玉揉みながらしゃぶれ。
ああ、いい気持ちだ。そうそう。
晶子、俺が仕込んだフェラチオを誰かに自慢したくなるぞ。
晶子、まんこ触らせろ。
やっぱりびしょびしょだな。 レースの下着までびしょびしょだぞ。
俺のデカちんぽをしゃぶるとまんこがよだれを垂らしてたまらんやろ。
晶子、この前買ってあげたバイブは持ってきたか?
そうそう、これこれ。
俺に会えないときは思い出して自分でしたか?
気に入ったのか、このバイブが。 そうかそうか。
ほら、口からちんぽを離すなよ。
スイッチを入れるとウイーンといやらしい音と動きにニヤついてしまう。
こんなにまんこからよだれを垂らしやがって。
カリの部分だけ入れてやろうか。
ちんぽを咥えたまま、スカートと下着を下ろしなさい。
晶子がいやらしくしゃぶる口元にバイブを持っていき、こっちもしゃぶりなさい。というと
今にも弾けそうなデカちんぽから一旦口を離し、ジッとこちらを見つめながらバイブを咥える晶子。
そのままバイブをしゃぶりながら、可愛いお尻を窓の外に突き上げる。
俺にはよくわかる。 ヌラヌラと白く濁ったまんこ汁が晶子のエロまんこをべっとりと覆い、透明の露が大きくなったクリトリス
を伝って今にも太ももに垂れそうな事を。
晶子の口からバイブを抜くと、いやらしい唾液でヌラヌラしている。
ほら、と休む間も無くまたでかいやつが口に。
晶子、顎が疲れてきただろう。よしよし。
そういう時は唾液をもっと付けて唇を使って気持ちよくしなさい。
もっとデカちんぽ様と言いなさい。 ああ、いい気持ちだ。 続けなさい。
晶子のクリトリスが大きくなっているのは触って欲しいからなのか?
いやらしい奴だ。 こうか。 こんなに尖らせやがって。 本当にどうしようもない淫乱だ。
ほら、バイブを先っぽだけ入れてやろう。
入れて欲しければもっと尻を上げろ。 そうそう。
ほら、ジッとしてなさい。 スイッチはまだだ。 ほら、ゆっくりと…
ヌルッとカリの部分が入ったぞ。 いいか、そんなにいいか?
旦那のちんぽとバイブどっちがいい?
ほら、もっと金玉揉め。止めるぞ!
デカちんぽ様と言え! 旦那のちんぽと比べながらもっとしゃぶれ!
さっきの若い男が助手席のドアの真横まで来ていた。
ちんぽをしごきながら…
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