どうして…どうしてこんなに濡れちゃうの…?
あぁ…恥ずかしいところを見られて気持ち良くなるなんて、
私はそんな変態じゃない…!
でも…でも…あぁ…そんな目で見ないで…
私は普通の主婦なんです…卑怯な男に脅されて、仕方なくこんな格好を
しているんです…
えっ…何?
どうしてシートを倒してるの?
そんな…ここでまた恥ずかしいことをさせるつもりなの?
通行人もいます!
車の中見られちゃう…
あぁ…あぁ…何て大きいの…
こんなに反り上がって…夫なんて比べものにならない…
うぅぅ…しゃぶります…命令されて仕方なくしゃぶるの…
く…うぅぅ…信じられない…
アダルトショップに連れて来られた挙句、車の中で男のおちんちんを
しゃぶらされている…
私を地獄に引きずり込む忌々しいおちんちんなのに…
こんなにお尻を突き出したら外からすぐに気付かれちゃう。
あぁ…それにしても大きい…
これを私のオマンコに入れて欲しい…
えっ?…私何を考えているの?
そんなこと考えちゃだめ!
でも…無理やりされたら逆らえないんだわ…
デカちんぽ…私のおしゃぶりにますます反り上がってる…
私の舌と唇で今にも弾けそう…
あぁ…欲しい…欲しいの…
デカちんぽ様…デカちんぽ様ぁ…
晶子は淫らな女…
はい…おっしゃる通りです…
いやらしい男性方にジロジロ見られて感じてました…
ギラギラ欲情した視線に晒されながらオマンコを悪戯されて
まんこ汁を溢れさせてました…
あの若い人…食い入るような目で見てた。
労務者みたいなおじさんの視線に犯されているようでした。
あぁ…デカちんぽ様にご奉仕出来てうれしい…
またオマンコ汁が溢れちゃいます…
デカちんぽ様…デカちんぽ様…
アダルトショップでビショビショになった晶子の淫乱オマンコに
お仕置きしてください…
晶子をいやらしい女に躾けてください!
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