イヤらしい女だ。
まんこ汁がこんなに垂れてるじゃないか。
しかも、音までこんなにぴちゃぴちゃと…
そろそろ車に戻って私のちんぽでもシャブリなさい。
まんこをこんなに濡らしたお仕置きをしないと。
最後の最後までイヤらしい男共から好奇の目で見られながら店を出なさい。
車に戻ると一言も喋らずにズボンを下ろしシートを倒す。
そこには旦那とは比べものにならない、カリが張って反り上がったデカちんぽが…
晶子は助手席の窓にお尻を突き出し、四つん這いの格好になりその忌々しいデカちんぽにむしゃぶりつく。
そしてうわ言の様に、デカちんぽ様… デカちんぽ様…
晶子に変態を仕込む忌々しいちんぽなのに美味しくてたまらない。
イヤらしい男共にジロジロ見られて感じたのか?
イヤイヤ言っても、言い訳できない位にまんこ汁が出てたじゃないか。
どの男が1番いやらしい目で見てきた?
あの若い男は、お前のまんこ汁の音にきずいてたぞ。
それからあの作業着のオヤジは、お前の派手な下着を見てニヤニヤしてたぞ。
もっと気持ちよくしゃぶれ。
もっと両手と口を使ってしゃぶれ。
あんないかがわしい店でまんこをビチョビチョにしやがって。
今もご奉仕しながら濡れれるんだろう。
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