今、晶子の肌を思い出しているぞ。雪国生まれの御前はきめが細かく白い肌が密かな自慢なんだろう。押し倒した御前のスカートが乱れて乳白色の生脚が付け根まで露わになったよな。まるで神殿に立つ神々しい大理石の柱のようだったぜ、ま、日本人なら神聖なる白木の鳥居と言った方がよいかな(笑)それまで俺は晶子のことを貞淑とか、誠実、旦那様に仕える可愛い奥さん、そんなイメージで見てたんだぜ。それなのに、パンティを剥ぎ取りお前の聖域に押し入ったとたん淫売になったな(笑)。晶子のヴァギナにドス黒いベニスを突っ込んでファックしたよな、下半身でつながりながら嫌悪で歪んだお前の顔を俺の舌ベロでベロベロ舐めまわしてやったっけ。唾液まみれ、汗塗れ、精液まみれで性交したもんだ(笑)またやろうな。
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