ある、小さな会社で事務員してました。初心で彼氏もいない私に、上司と、
不倫してるとの噂が会社中に広まり、何もしていないのに退社に追い込ま
れたのが、二十三才の春先でした。
当然、寮から追い出され、自暴自棄になって路頭に迷っていました。
そんな時、親切そうなオジサマ五人が初心な私(男性との交際や、エッチの
経験がない処女)に、近づいて来て、「これから住む所がなければ、安くて
良い場所を紹介するから、ついて来なさい。」私は、言われるまま大きな
バックを二個持ち、ノコノコついて行きました。
不動産屋に入り、十分程度で住む場所と敷金や礼金また家賃までも、五人
のオジサマが全部支払ってくれました。
オジサマ五人と私は不動産屋の後について借りられた部屋に行きました。
八階建てのビルの五階で、東側の部屋でした。
部屋の中は二つに区切られ十二畳位の部屋にはベッドや家具またテレビや
インターネットが使えるデスクトップのパソコンもありました。
出入り口のドア側の部屋には、食器類から洗濯機や冷蔵庫があり、トイレ
は、水洗の洋式でビデ付で、お風呂はジェットバスで、シャワーが付いて
いました。
不動産屋に部屋の鍵を渡され、出入り口のドアから、不動産屋はニタニタ
笑いながら帰っていきました。
オジサマの策略にまんまと嵌って、これからが、私の地獄の始まりでした。
オジサマ一人に背中側から、羽交い絞めされベッドに押し倒され、オジサ
マ四人に、大の字の格好に手足を押さえ付けられました。
私は泣き叫びましたが、下半身裸のオジサマ一人が、スカートの中に手を
入れパンティを、脱がせながら剥ぎ取り、ひざまずく格好のまま両腕で私
の両太腿を抱え込み、マンコ全体を嘗め回し始めました。
私は会社を退職する日まで夢で何度も、このような事をやられ五人の男性
にマンコを犯され捲くり、お客にも犯される、怖い夢を何日も続けて見て
魘されました。
それが現実になりました。
マンコを嘗め回され、ほど良い気持ち良さでもうろうとするなか、一気に
激痛がマンコから下腹部全体に伝わり、大声で泣き叫びました。
ギンギンに反り返ったチンコで処女膜を一気に貫いた激痛でした。
オジサマの身体が前後に大きく動く度、私は一弾と悲鳴と泣き声を上げ続
けました。
五人のオジサマに続けざまに犯され、処女の貫通式の洗礼を受け、女にな
りました。
その日から一ヶ月半にも亘り、調教という名目で、生理の日でも、一日も
休ませてもらえず、五人のオジサマを新たに、御主人様と呼ぶように言わ
れました。
人並み外れた極太いチンコや、ディルドまたバイブを用いた、過酷なマン
コの調教が始まり、まるで拷問そのものでした。
どんなに、大声を上げ泣き叫んでも、容赦なしで犯されまくりました。
一ヵ月半が過ぎ、やっと、過酷なマンコの調教から開放されてましたが、
それはつかの間、月一回の一昼夜に亘り五~十人の、お客様と五人の御主
人様たちの性処理を生の中だしエッチでやられました。
御主人様からの、マンコ調教が始まってから、二年目にして月二回の性処
理ができるようになり、御主人様たちが褒めてくださいました。
ご褒美に、市販されてない特別な、一輪車を作って与えて下さいました。
サドルには、御主人様のチンコに匹敵するほどの、極太ディルドが特別に
取り付けられ、車輪が回るとディルドが上下に、ピストン運動する仕掛け
になっていました。
嬉しくて、室内で毎日欠かさず乗用し一人でマンコを慰めていました。
また、初めてのお客様の要望で、生理の経血が一番多く流れ出る、月経二
日目にエッチされた事もありますが、普通の日よりも性感度が倍増しマン
コ全体が気持ち良くて呻き声を上げ、自ら腰を振り続け快感の世界に浸っ
てました。
四年目には、まる一昼夜がかりのエッチが、月に三回も出来るようになり
ました。
前の五人の御主人様には、知らない世界を、体験させていただきましてあ
りがとうございましたと、お礼を言いたいです。
六年間のあいだに、数え切れない程の男性のさまざまなチンコの性処理を、
私の淫乱マンコでさせていただきました。
※元投稿はこちら >>