土よう日に、おじいちゃんたちとエッチなことしちゃいました。たたみのおへやで、きもちよくなって、いっぱい声 出ちゃいました。
おばあちゃんたちがみんな帰って、おじいちゃん3人とジュースをのんだりおかしを食べたり。
おっぱいの形がはっきりわかるTシャツ、白いパンツにミニスカ。さわってほしいし、見てほしいから、わざと見せてます。
おじいちゃんのおひざにすわって、足を広げたら、おじいちゃんたちビックリ
「パンツを脱ごうか、クルミちゃん」
「おじいちゃんが気持ち良いことをしてあげようね」
「だいじょうぶ、今日はもうだれも来ないからね」
「…うん、おじいちゃんたち、やさしくしてね、本当はこわいんだから。」
はじめに、クルミのスカートの中にお顔を入れてきたのは、一番エッチっぽいおじいちゃん。メタボ体型、頭はピカピカ、少しベロが長くていつもクチビルをなめてる…
そのベロがクルミのミルクたっぷりな中に、にゅるんて入ってきた。クルミはビクンと、抱いているおじいちゃんがひっくり返るくらい、はねた。
おじいちゃんは、次々にはだかになった。
(温泉がひいてあるんだよ)立っているおじいちゃんがクルミの小さなオクチに、ダラリとした太いモノを入れた。クルミはおいしそうになめる。
クルミのミルクとよだれまみれの赤貝には、ゲートボール●を上下に転がしている。クリをこするたびに、あん、あん、気持ちいいいとクルミ。
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