今日も秘密のモニター室で、大家と不動産屋がよからぬ悪巧み話し
に花を咲かせてる。
「昨日のシズカちゃんの感想と録画ビデオは良かったですね」
「まったくです。あの後、3回も見直しましたよ ははは」
「私もね、思い出しただけでチンボがムズムズし、まだ収まりま
せんよ」
「そしてね、寝る前に、我慢できなくて、ついついオナニーを
してしまいましたよ」
「ははは 大家さん、お宅も?実は私もですよ。あのエロイ体と、
必死で耐えていた喘ぎ声が脳裏から離れないんですよ」
「今だって思い出すと勃起してしまいますよ ははは」
「所で、シズカちゃん、昨日の専属モニタ嬢への誘いにのって
来ますかね?」
「多分のって来ると思うのですが、念のため、詳しい条件等を
もう一度メールしてみませんか?」
「そうですね。そうしましょうか」
「所で、そのアダルトグッズのお店は何て名前付けてるのです?」
「まだご存知有りませんでしたか。エクスタシードリームですよ」
「エクスタシードリーム?何か怪しげな名前ですな~」
「ははは 全くです。十分に怪しげな名前です ははは」
「で、どんな条件にしましょうかね」
「矢張り、どんな事をして、報酬は幾らか、でしょうね」
「シズカちゃんはかなりエッチ度が高い娘だから、かなりの事
までしてくれると思うのですが、問題は報酬額じゃないですかね」
「今はバイト代でお小遣いやりくりしてるようですから、少々
奮発すれば、のって来ると思うのですが」
「そして、最後の詰めで、そのアダルトグッズのモニター嬢まで
している、という状況と、この前のローター事件を絡めて落とす、
と言うのでどうでしょうね?」
「うんうん、そんなふしだらな娘が、このマンションに居たとは。
呆れました。どうしてくれるんですか?と追い詰めて行きましょう
よ」
「良いですね、そうしましょう。じゃあ早速モニタ嬢の詳細を
決めてメールしましょう」
アダルトグッズ店 エクスタシードリーム です。
先日は、いきなりの提案に驚かれ、気分を壊されてないかと危惧
しております。
突然で不躾な提案をしたのは、あなた様の送って戴いた、モニタ文
の内容と、表現力に魅力を感じたからです。
なので、今日は我々の本心を知って戴きたくてメールさせて戴きました。
我々も商売でやっています。なので、一つでも多くの商品を買って
戴く事が目的です。同時に、皆さまの悦んで戴ける商品を開発する
事も大事だと思っています。
そこで、あなた様の感想文を、我が社のホームページの一角に、
宣伝として載せさせて戴きたい、と思っているのです。
商品と、それを実際に使った感想をセットで掲載したいのです。
勿論、匿名のままですので、プライバシーの確保は保証いたします。
あなた様の宣伝を読んで購入して戴けば、売り上げの5%を支払わせ
て戴く用意があります、尚、当社は、小売りと、卸しもしていますの
で、ヒットすれば、かなりの額になります。
更に、特別コーナーを設ける案も御座います。
例えば、シズカのオモチャ箱 とかのコーナーを設け、そこで
質疑応答に応えて戴けるなら、それにも報酬を考えています。
その上で、身元の確認が出来たお客様だけが参加できる、更に特別VIP
ルーム等を設け、そこで更に詳しい情報のやり取りが出来るシステムな
ども考えている所です。
そこでは、実際にオモチャを使ってる画像等も掲載すれば、反響も
更に大きな物になると思います。勿論顔は隠したままです。
もし、そこまでお付き合い戴けるなら、きっと満足戴ける報酬をお
支払い出来ると思っています。
如何でしょうか?かなり恥ずかしい事もあるかと思いますが、ご検討
戴けないでしょうか?
「こんな所でどうでしょうね?」
「う~ん どうでしょう?シズカちゃんは確かにえっちな娘に
間違いはないですが、そこまでしてくれるでしょうかね?」
「ちょいとした賭ですね」
「のって来たら、もうこっちのもんですよ。後は嬲るように
陥れて行けますからね」
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