「こんにちは、大家さん。シズカちゃん、良い娘ですね。
親ローターの感想も送ってくれましたよ」
「おぉ 良いですね。じゃあ早速、昨夜のモニタも見ながら、
その感想文も読みましょうよ」
不動産屋はPCを立ち上げ、大家はモニタを立ち上げた。
「先に感想を読んでからビデオ鑑賞としましょうか」
「どれどれ・・・ふふふ、気持ち良くイクと、翌日は表情も
肌の張りや艶まで変わりますからね~」
「そうですね、女は性的な満足を得られるかどうかで、がらりと
変わりますからね」
「文面からも、相当深く感じれた様子が伺えますね」
「矢張り、シズカちゃんは、若干オクテだったけど、本当は敏感
で、性に対して貪欲で、一旦目覚めると相当好き者の女の子に
間違いありませんな」
「ベッドのシーツまで…履いてたパンティを通してですからね。
そのパンティを絞ったら、お汁が滴るかもですね。お汁の多い娘
はスケベで、きっと全身性感帯ですよ」
「良いですね、じっくりと焦らせながら責めてゆくと、どんな
表情で悶え、どんな恥ずかしい言葉を言い出すか、楽しみだ」
「そうそう、あの親ローターのイボイボは伊達じゃないんですよ」
「本体の振動用モーターとは別に、イボイボを震わせるモーター
を内蔵してますからね」
「そして、あのイボイボが別の生き物のように動かす仕組みはね、最も苦労した所ですよ」
「あんなに感じて悦んで貰えると、嬉しい限りで、苦労が報われ
た思いですね」
「待てよ、小猫ちゃんに乳首を吸わせる? そのアイデア戴きま
しょう。楽しい物が出来そうだ」
「おぉ 早速アイデアが閃きましたか」
「最後は、乳首とクリ、同時責めでイッタようですね。しかも
相当深く。ひょっとしたら失神寸前までいったかな?」
「これは昨夜のビデオを見るのが楽しみだ」
モニタに昨夜の様子が映し出されると、二人は、食い入るように
見入った。
「この当たりからかな?」
薄暗い部屋の中に浮かび上がってる白いベッド。その中で僅かに
動いてるシズカの様子が掛布団越しに見て取れた。
「今は、イボローターだけでクリ責めしてる所ですね」
「頭が左右に揺れ、時折のけ反ってますよ」
「胸の布団が上下に揺れ、微かな喘ぎ声が。可愛いしエロイ喘ぎ
声ですね。足の膝を少し立て、大きく開いてますよ」
「お 体が震えてる、頭がのけ反ってゆく。腰まで上下に」
「イッタ 今いきましたね~」
「今度は、小猫ローターを取り、布団の中に…」
「ここからは乳首とクリ同時責めですね」
「おぉ 相当効いてますね。見て下さい、布団の端を噛み締め、
必死で耐えてますよ」
「今度は、体の震えや動きは小さいですね。これは、逆に、
体全体で必死にに耐えてるからでしょう」
「でも、込み上げる快感に次第に呑込まれ、支配され、我を
失い、体全体を反り返らせてますね」
「大きく、小さく反らせながら、次第に大きく・・・」
「あっ 聞こえましたか?今小さな悲鳴が聞こえましたね」
「確かに聞こえましたよ。いきましたね」
「凄い、エロイぞ!シズカ」
「堪らんですな~」
「我慢できない、今すぐ行って押え込み、犯しましょうよ」
「まあまあ 抑えて抑えて。私だって同じ思いですよ。もう少し
の辛抱ですから。楽しみはじっくり味わいましょうよ」
「それより、返事を送らないと」
「そうだった。思わず我を忘れるところだった」
引き続き我が社の製品をご愛用戴き、誠に有り難う御座います。
臨場感のあるご感想をお寄せ戴き、この上ない感謝の気持ちで
一杯です。
小猫ローターとイボイボローターの織り成す悦楽をご堪能戴けた
ようで、嬉しいかぎりです。
苦労して開発した努力が報われた思いで一杯です。
こうして二度に渡るご感想をお寄せ戴きましたので、もし、何か
購入して戴けるなら、特別会員割引を適用させて戴く所存です。
つまり、80%オフにてご購入戴けます。
ここで、一つ提案させて戴きたい事があります。
今後、我が社の製品を継続的に利用戴き、生の感想とか提案を
戴けるようでしたら、我が社専属のモニター嬢となって戴けば、
全ての商品を無料で提供させて戴く用意も御座います。
当然、送料も無料とさせて戴きます。
更に、新製品開発プロジェクトに参加し、当社から送る実験商品
をモニタして戴けるなら、モニタ代として、お礼をお支払い出来
るシステムも御座います。
どうか、ご検討戴ければ幸いです。
尚、キャンペーンで配る商品の送り先の件ですが、貴重な意見と
して、社内で検討させて戴く所存です。
色々と貴重なご意見を伺うことが出来、感謝の気持ちで一杯です。
「専属のモニタ嬢に引き込む作戦ですね~」
「どうでしょう?」
「面白そうですね~」
この悪オヤジ達の悪巧みは何処まで行くのだ?
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