ピンポーン、スペシャルでもないけれど、ご夫妻のお友達登場。これまた、70歳前半というには見えない、ムキムキボディのおじさま。セックスも好きで老若男女男は不要(笑)、上手に見つけてアンアン言わせていらっしゃるそうです。初対面の私は、そのおじさまと別室にて、味見をしていただくことになりました。ご夫妻は多分こっそり覗いていると思う…。おじさま好きな私には、ゾクゾクしちゃいます。おじさまのナスガママで、たっぷりと味見をしてくださいとお願いし、おじさまの愛撫が始まりました。太い指が可南子のドコが感じるのか、探ります。先程ご夫妻に責められたばかりの、オマンコ・アナルは敏感になっています。恥ずかしいけど早く触って欲しくて、おじさまにお願いしちゃいます…。おじさまのアソコはというと、夫妻の旦那さんのよりは短いけど、太さがあるんです。『おじさまのオチンチン、上のオクチで食べていいですか?』すると69の形になろうと、可南子がおじさまの顔に跨がりました。おじさまに、旦那さんにアナル中出しされたの気づかれちゃうとドキドキしながら、私も太いオチンチンをくわえます。おじさまが顔にオマンコを押しあててくれとおっしゃるので、クリを擦りつけました。前歯とクリが当たり、ビクンとなった瞬間、失禁。おじさまが喜び、オチンチンがムクムクっと。おじさまが持参したバックにはいやらしい形の玩具がたくさん。まだまだ嵌めるのは早いと、奥さんも呼ばれ、可南子とレズプレイがはじまりました。
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