初めてのHでいきなり絶頂したのが効いたのか、祐佳利は、まだ、ハアハア
と息をしている。下の口からは、今しがた俺が出したザーメンが、イヤラシ
ク垂れている。祐佳利に、軽くキスしてそのままリビングに戻ると夏樹のバ
ックがポンとソファーの上に投げてある、帰って来ているようだ、ふと思い
立ち夏樹の部屋を覗いて見ると「うん、あん」と声がしている。どうやら自
分で慰めているらしい。さっきの祐佳利とのHを覗いていたのだろう。夢中
になっていて気がつかない夏樹にそっと近づき、「夏樹、気持ちいいか
い?!」と聞くと「あん、お兄ちゃんの意地悪、祐佳利に手出しちゃ駄目っ
て言ったのにー」「ごめんよ、でも彼女も女になったよ、それより、夏樹、
俺、夏樹に入れたい、ビンビンだし」「良いよ、早くー、夏樹のおマンコに
お兄ちゃんのカチカチのチンポ入れてガンガン突いてー、もう、我慢できな
いよー」「夏樹は、Hだなー、そーれ」そう言って夏樹のマンコに硬くなっ
たチンポを入れると、直ぐにピストン開始。「アンアンアン、お兄ちゃん、
凄いよー、もっとーもっとして、突いて祐佳利にしたみたいに、ガンガン突
いて、夏樹の中にもザーメンぶちまけてーアンアンアン、気持ちいい、もっ
とー」「夏樹、凄いよ、祐佳利に負けないくらい締まるよ、夏樹の中グチョ
グチョで気持ち良いよ、好きだよ、夏樹、俺のもんだ、夏樹は、俺のものだ
よね」「うん、夏樹は、お兄ちゃんのモノだよ、だから、一緒に逝ってー」
「夏樹、夏樹、夏樹、もう逝きそう、一緒に逝こうね、、出すよ、夏樹の中
に一番奥にだすよ」「出してーお兄ちゃんのザーメン、イッパイ頂戴、逝く
逝く逝く逝く逝くーイッチャウーアアアアアアンンンン」夏樹の声を聞きな
がら、俺は、夏樹の一番奥で今日、四度目の絶頂を迎えた。
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