スイッチの入った由佳利に「俺の硬く成っちゃった、何とかしてくれな
い?」途端、由佳利が、KISSを止めて「お口でするんですか?」「出来るか
い、無理しなくて良いよ」「やります、でもどうしたら・・・」そう言って
下を向く由佳利に「アイスクリーム舐めるみたいにしてくれたらいいんだ
よ」「ハイ、やってみます」そう言ってパンツの上から触ってきた。慣れな
い手つきが逆に気持ち良い。俺は、由佳利の手に自分の手を添えながら、パ
ンツを下ろさせた。「大きい、巧く出来るかなー」「大丈夫、やって見て」
そういうと、由佳利が、恐る恐る口を一物に・・・「先ずは、舐めてみて、
そう巧いよ、凄く良い、そのまま口に咥えて歯当てないように、上手だ、し
たら唾液出してアイスみたいに前後して、うぅー気持ちいいよ、由佳利凄く
気持ち良いー、続けて咥えながら俺の方見て、そうそう気持ち良いよ」そう
言ってフェラする由佳利の顔を見ながら段々射精感が襲ってくる「もう良い
よ、疲れただろ、どうだい、どんな感じ?」「苦しいけど、喜んでくれて良
かった」笑う由佳利を見てKISS。舌を入れ舐めまわすとトロンとした由佳利
をソファに寝かせ、スクール水着の上から胸を弄るとピクンと反応する。
「由佳利って処女なん?」「うん、お兄さんにあげる」「良いの、俺、由佳
利ちゃんと付き合えないよ」「良いの、だから貰って」「分かったよ、じ
ゃ、ベットいこう」そう言って由佳利を抱き上げ寝室に向かうのだった。
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