夏樹と夏樹の友達、由佳利と三人で海水浴に出掛けた、場所は、俺の知り合
いの別荘だ、PBも有って二人は、荷物を放り出して海に飛び込んだ。俺も
負けずと夏樹の後を追う。夏樹はあまり泳げないので、足のつく所でプカプ
カ波に揺られている。俺は、後ろから近づくと夏樹に抱きついて、着て来る
様に行っておいたスクール水着の上からCカップの胸をもみ始めた。「お兄
ちゃん、駄目ー由佳利にばれちゃうよー」そういっては居るが、感じている
のだろう、息が荒い。「大丈夫、あんなに離れているんだし、それにバレた
ら彼女も仲間にして三人で楽しめばいいじゃん」「駄目、由佳利に手出した
ら許さないから、お兄ちゃんは、夏樹の彼氏だもん」「なら、彼女らしい事
してくれないと、由佳利ちゃんにのりかえちゃうよ」「もう、お兄ちゃんの
意地悪、しょうがないなー」そう言って夏樹は、由佳利に「ちょっと疲れた
から上がるねー」そう言って浜に上がり、岩場の方に歩き出した。俺も追い
ついて手を繋ぐと可愛い笑顔で握り返してくる。岩場の中の砂地に着いた途
端、夏樹がキスしていた、それもいきなりDキスで舌を入れてきた、さっき
のが利いていたのだろう、おれも夢中で夏樹の舌を吸い舐めまくるり、今度
はスクール水着の中に手をいれ胸を揉み乳首をいじめる、トロンとした夏樹
に「夏樹、凄くエロいよ、女子高生が、スクール水着着て男とDキスしてる
なんて」「こうしたのはお兄ちゃんでしょ、舐めたげるね」そう言うとひざ
まずき、パンツを下ろすと、いきなり咥えてきた、「お兄ちゃんの大きいー
うん、はう、うぐうぐ、気持ちいいーお兄ちゃん、夏樹のフェラ?」「凄く
気持ちいいよ、夏樹、もっとしてくれ、凄くいいよ、うぅー」「夏樹のくち
にザーメンいっぱい出してー」そう言って夏樹は、上目使いでピストンを早
めていった。「夏樹、いくよ、出そうだ、夏樹の口に出すよ、夏樹、夏樹、
夏樹、イクゾー」次の瞬間、夏樹の口の中にドクッドクツと発射した。夏樹
は、全て受け止めるが、口から一筋ザーメンが、零れ落ちる、夏樹は、手で
掬うと、飲み干し、舌で舐めとる「お兄ちゃんのいつも以上に濃いね、でも
おいしい」「お掃除して」夏樹は、また咥えると、舌でユックリと味わうよ
うに綺麗に舐め、「お兄ちゃん、夏樹の事嫌いにならないでね」「なる訳な
いだろ、夏樹が一番だよ」そう言ってキスしてやると「うん、じゃ、行く
ね、由佳利が探すと行けないから」そう言って駆け出していくのだった。
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