夏樹のピチピチ水着の中に手を入れて乳首をいじりながら股間にシャワーを
当てると「お兄ちゃんだめー、かんじちゃうよ」と言いながら抱きついてき
た。腰に手を回し、尻を撫で回すと感じるのか、ピクンと反応する。と、芳
子が、ローターを持ってメイド服姿で入ってきた。「芳子、玩具で夏樹責め
て」と言うと、ローターを美味しそうにしゃぶってから夏樹を下の口に挿入
する。とたんに、夏樹の口から喘ぎ声が、出始める。「お兄ちゃん、もっと
もっとして、夏樹を可愛がってー、芳子さん、もっと激しくしてー」する
と、芳子も感じ始めたのか、自分で下をいじり始めた。俺は、夏樹を下に寝
かせ、「芳子、これからお前を犯してやる、夏樹と二人で芳子をいかせまく
るからな」「はい、ご主人様、芳子は、淫乱ですけべな人妻です。ご主人様
の好きな様に犯してください。」「よし、まず、服を脱がしてやろうか。」
そういってメイド服の上を破りだすと、「いやー、許して、破らないで」
「犯すと言っただろ、夏樹と二人犯しまくってやる」そう言ってメイド服を
破り、ぺったんこの胸をしゃぶると、「あん、もっとご主人様、犯して、芳
子は、あなたの物です。」そういいながら喘ぎ始めた。と、夏樹が、俺の一
物をしゃぶり出した。「お兄ちゃん、私も犯して、ちんぽ欲しい、大きいの
ぶち込んでー、欲しいよ、硬いのほしいよ」二人ともHモードに入った様だ。
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