貴女は疲れはて、机に座ったまま寝てしまいました。夢の中で貴女は私に裸にされ、恥ずかしがり身をよじるあなたは部屋に何台ものビデオカメラが撮影しているのを見てしまいました。恥ずかしがりしゃがんでしまうと私は貴女を抱き上げベットに運びおおいかぶさり、嫌がる貴女にキスをして、徐々におっぱいや脇腹、アソコの毛、とキスは進み、貴女は恥ずかしがり『シャワー…』と言うも私は舌先をとがらせ、毛の方から舌先を伸ばしズリズリと舐めズリしていき、力のぬけたあなたの脚を開き、丹念になめしゃぶりつきます。『女の子のマンコはたまらん、舐める前の匂いがまた…、勉強中にいやらしいことを考えていたの?汁が半がわきになって白濁した粘液になってるよまた新しい汁がでてくる…、エッチなんだね?ジュルジュルでてくるね』と舐め続けます。恥ずかしさと気持ちよさから身悶えるあなたに私は固くいきりたった肉棒を見せつけ、身体中にこすりまわし、先から出ている我慢している汁がしたたり、びくんびくんしています。貴女の敏感なマメに肉棒が触れ、さらに上下しながら、いやらしい音をさせながら、最初はゆっくり、だんだんと早く上下しています、ヌレヌレな貴女は肉棒を掴み中心部にあてがい先だけ入れようとビックリ先が卵くらいあって中々はいりません。やっと中にはいった肉棒はあなたの想像わ越えるものでした。きちきちに隙間なくヌップリはいる肉棒、あなたをガッチリ押さえつけ何度も突き上げてくる肉棒に貴女はきがとおくなり、最後は中に射精されてしまいます。
その後、風呂に連れていかれビックリなんと生きたタコが浴槽にいっぱいいて、貴女は投げ込まれてしまいました。飢えたタコは貴女に張りつき、首や肩、乳首、おっぱいや脇腹、アソコに至っては我先にと何匹も先を争うようにしゃぶりついてきます。息も絶え絶えなあなたは何回もタコにいかされ失神してしまいます。ハッと気付き机から起き上がると貴女の椅子はまるでおしっこをしたようにびしょびしょになっていました…、
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