掛布団を両端から折り込む感じで長細く畳み、真ん中に出来る溝にオナホールを埋めて固定させて腰を振る!疑似セックス感があってイイ!思いっきり擦ると動いちゃうから片手で押さえながらだけど、俺は「手」じゃなく「腰」を動かして突き上げてる感が好き!
三千代さんもオナってくれてありがとう(*^_^*)濡れ濡れになってくれたみたいで…可愛いらしいっ!垂れちゃうといけないから、俺が舐めとってあげたいです。
あぁ…早苗も、なっちさんや三千代さんみたいに濡れてくれたらなぁ…。
そうしたら俺、早苗の膣口をゆっくりと吸い上げて舐め上げて、クリちゃんの周りも舌で拭きとってあげる。
舌先を少し尖らせて早苗の大陰唇の内側に当てて、クリちゃんの周りにネットリとまとわりついたヌルヌルをゆっくりしっかり舐めとる。恥ずかしさでか快感でか、逃げたいのか感じてるのか、早苗が腰をクネらせる。舐めとっても舐めとっても早苗の美味しいヌルヌルが広がってくる。
俺のチンチンも早苗に負けない位ヌルヌルを垂らしてる。カチカチに硬くカンカンに熱くなった俺のチンチンを早苗のヌルヌルになった亀裂に擦りつけたくてたまらない。早苗の膣口がヒクヒクしてる。俺のチンチンもヒクヒクしている。
早苗の敏感な小陰唇のヒダヒダに沿って舌を前後に擦りつけ、愛液を舐めとる。早苗は「もうイイから、大丈夫だから」と手で遮ろうとする。その手をとって両脇に退け、俺と早苗の指を絡ませて握りしめる。
ヌルヌルをまとってぷっくり膨らんだ早苗のクリちゃんを唇に含み、舌で包み込むようにしてゆっくり撫でる。弱めの力でクリちゃんを吸い上げながら唇をムニュムニュ動かす。舌でクリちゃんを押さえつけながら左右に動かす。
「ダメ、ダメ…」と小さく繰り返す早苗。そう言いながらも早苗は股間を限界まで開き、クリちゃんを突きだしている。
俺は早苗のクリちゃんをチュパチュパレロレロしながら握っていた早苗の手を放し、脇腹に沿える。早苗が一瞬ビクッとする。触れるか触れないかの際どいタッチでサワサワと少しずつ少しずつ上に行き、ピンと勃った早苗の乳首を爪で軽くシュッと一度だけ弾く。その瞬間、「はっ!」という押し殺した吐息と共に早苗の胸がのけぞり、乳首、乳線を突っ張らせる。
乳房を掌いっぱいに包み込み、人指し指で乳首をちょちょちょ…っと擦り、クリちゃんに吸いつく。
亀頭の割れ目を早苗の尿道口に押し付けクリちゃんをマッサージしてあげる。
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