俺の妻は娘が3才の時他界した。それからは男手一つで必死に育ててきた。
今、小5の娘にとって俺の存在は、男の危険を感じさせない、安心して母親
の代わりに甘えられる優しいパパであり、何でも話せる良き理解者なのだ。
でも・・・許せ娘よ、父も男だ!おまえは知らないだろうが、幼い時からずっと
ぐっすり眠った時のおまえの柔らかい素肌は、俺の性欲のはけ口だった・・・・・
これは、12月5日に私が 「Hな悪戯体験告白」 に投稿した 「許せ、娘よ!」
冒頭文を抜粋したものです。詳細は 「Hな悪戯体験告白」 板を見て下さい。
何が言いたかったのかというと、↓の人、隣の廊下でオナニーしなくても、
夜中にこっそり、娘さんの体でオナニーすれば良いのではないでしょうか?
※元投稿はこちら >>