ゴミをとるふりをして背中のブラのホックをはずしました。妹はびっくりし
手真っ赤な顔になりうつむいてしまいました。どうしたのと話しかけると
「はずれたの」と恥ずかしそうに答えました。なにがと聞くと「ブ、ブラ
が」といったのですがぼくはもう我慢できなくなりました。後ろに回り勃起
したあれをこすりつけ「先生こんなになっちゃったもう我慢できないよ」と
いいながら服の上から巨乳をもみはじめました。「いやこんな子とする先生
大嫌い」と抵抗しましたがぼくの人さし指が乳首を探し当てるとビクンとな
りました。「乳首がこんなになって小学生なのに感じているんだね」という
ともうおとなしくなってしまいました。それからは服の上から谷間にに顔を
埋めたり服にもぐり込んだりして巨乳をもてあそびました。そしてブラをと
り机の後ろにあるベッドに連れ込みました。この時初めて87㎝Gカップで
あると教えてもらいました。キスもまだなのに先に巨乳のわりに小さな乳首
に舌をはわせました。そのたびにビクンビクンとなりかなり感じていたよう
でした。そのうち下の方をモゾモゾさせだしたので乳首を口に含んだままパ
ンティをさわるとぬれていました。そして巨乳をモミながらパンツの上から
タテスジにそって舌をはわせました。少し抵抗してふとももで閉じようとし
ますがそこには私の顔があるためふとももで顔をしめつけられよけい気持ち
よかったです。
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