ピン!と勘づいた俺は外に出たふりをしようとちあきにコソコソ話をして靴をはいてガラガラとドアを閉めた。
それから少しずつ家を外からゆっくりとまわってしばらく歩いた所でちあきちゃんにコソコソ話
お父さんとお母さんが秘密の事をするかも?
なんで?
ちあきちゃんに出かけておいで、家にはいないでと言ったから
そうなの?
お兄ちゃんはしてる所を見たい。ちあきちゃんは?
う〜ん、パパママの秘密なら見てダメだよ
ちあきちゃんとする時の為の勉強したい
ちあきと秘密の事したいの?
めちゃくちゃしたい
エッチ!
と頬をぷうっと膨らませるちあきも可愛すぎて抱きつきたかったけど、我慢して離れに近づいた窓から覗くと
二人とも既に全裸で愛撫してるところだった。
ちあきちゃんも固唾を飲んで覗いていて、フェラ、クンニではお母さんが喘いでいる姿を見て、俺の手をギュっと握ってきた。最終的には二人はバックから激しく交わって!お母さんの叫びからぐったりする姿、お父さんの奥から突き上げていく姿を見学させてもらった。
ゆっくりとその場から離れて河原の奥、橋の下までお互い無言で移動してきた。
着いた時にちあきちゃんが、お兄ちゃんちあきにあんな事したいの?
めちゃくちゃしたいけど、ちあきちゃんがもっと大きくなったらね。
ちあきもお兄ちゃんとしてみたい
えっ?
エッチ!
どんと突き飛ばされて少しよろめいてしまった
ちあきちゃんもエッチだよね、お父さんとお母さんのセックス見て興奮したの?
セックス?
ああやっておちんちんを入れることだよ
わかんない
ドキドキはしたんでしょ?
わかんない!
また突き飛ばしにきたけど、今度は身構えることが出来たから大丈夫だった
しばらく抱きしめていると、お兄ちゃん、ちあきの事は嫌いにならないでね。
なんで?そんな事になるわけないやん
セックス出来ないから
それでは嫌いにならないよ
お兄ちゃんにちあきの事好きでいて欲しい
うん、大好きだよ
そう言うとこわばっていた身体が少し柔らかくなったので手を離した。
モジモジしてるちあきは
最高に可愛かったので、キスしてあげた。
ニコニコしながら手を繋いで家へと帰った。
ちあきの家に帰ると、ご両親が
畑に戻るところだった。
ご挨拶して、またちあきちゃんと2階の部屋に戻った。
何して遊ぼうかとちあきちゃんに尋ねたら、モジモジしながら
…したい
へっ?
…してあげる
ほとんど聞こえない声で話してくるけど、俯いているから聞こえない
なんて?と聞き返すと
ちあきちゃんが1人で服を脱ぎ始めた。
タンクトップ、ミニスカート、パンツだけになってこちらに近づいてきて、お兄ちゃんも全部脱いでと言って最後のパンツを脱いだ。
急いでこちらも全部脱ぐと、寝てとお願いされたので寝転んだ。ちあきちゃんは股間に顔を近づけるとペニスをチロチロって舐め始めた。
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