翌日、家族の誰かが隠していた裏本をリュックに入れて彼女の家に向かっていった。朝は早かったが農家なので両親はいなさそうだった。玄関先でちあきちゃんは待ってくれていた。
自転車で来た俺を見るなり走って来た。
すぐに引っ張って家の中、そしてそのまま2階にあるちあきちゃんの部屋に連れて行かれた。
部屋に入ると当時としてはたくさんおもちゃがあった。
ままごと用のお人形達もたくさん、そしてキッチンセットとかもかなりフルであった。最初はちあきちゃんの思うがままに遊びに付き合ってあげた。
でも気になることはあって、お人形達であっても服の中はどうなっているんどろう?と思うとムラムラしてくるから、ちあきちゃんにバレないようにそっとスカートめくってみたりしたら、キチンと下着をつけててびっくりした覚えがあります。
まだお昼前でしたが、ご両親が帰って来たので一旦帰ろうかと思いましたが、お昼ご飯をご馳走してくれたのでありがたくいただきました。それが終わるとご両親は奥の休憩部屋に移動していきました。ちあきちゃんに聞くとそこでお昼寝してから夕方にもう一度畑に行くそうで。
ちあきちゃんもまだ幼稚園児だから眠いといって、部屋に戻ってそのまま寝てしまいました。私も横になって目を閉じていると、両親が見に来たようで我々を見て、あらあら寝てしまったようね、ふふ。と笑いながら薄手の肌掛けをかけて出ていきました。少しして車が出ていく音がしたので外を見てみると両親が
軽トラに乗って出掛けて行きました。
寝ているちあきちゃんも気になるけど、それ以上に思っていたのがちあきちゃんの着替えは何処にしまっているのか?
ただ遊んでいる時にそれは見つけていて、引き出しをいくつか開けると、ちあきちゃんの下着だけが入れられている所を見つけました。いくつか手に取って見て一番可愛い、水玉模様のパンツをカバンの中にしまいました。
それからは寝ているちあきちゃんに対していたずらしまくりました。パンツを脱がせて、持ってきた裏本と同じようにチンポをちあきちゃんのお股に押し付けて擦り付ける動作を繰り返しました。一度射精してもすぐに復活したので続けていると、ちあきちゃんが目を覚ましました。
少し寝ぼけていてそのままおしっこに行こうとしたので、そのままついていって、トイレのドアを閉めた音はしたけど、鍵はしてないから始めた頃を見計らって開けると、こちらに背を向けて和式トイレでおしっこしてるちあきちゃんがいました。
キャッ!と声に上げようとしてきたので、口を押さえて、シィーっと黙らせましたが、お兄ちゃんのエッチ、出ていって!と野外ではありえない反応でした。
出てきてポカポカと叩かれていたけど、ようやく二人が裸になっている事を理解して、恥ずかしがってアソコとおっぱいを隠す様に手で覆いました。
ちあきの服脱がせたの?
うん
お兄ちゃんのエッチ!
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