しばらくして、コクっと首を縦に振ってくれた。
嬉しい!ありがとう!
もう一度キスした。今度は笑顔になってくれた。
そんな大好きなお兄ちゃんからのお願いなんだけど、ちあきちゃん、お兄ちゃんのも舐めてくれる?
えっ?て反応。おちんちんとか無理かな?
とても困った様子。
この前みたいに無理やりおちんちん擦り付けるのは嫌?と聞くと
う〜んと考えている様子。
ちあきちゃんはお兄ちゃんがなめなめしてどうだった?と聞くと。
変な感じだけど、裸だけど嫌な気持ちではない。
もう一押しと思って、そんな気持ちにお兄ちゃんもなりたい。
大好きなちあきちゃんにしてくれると嬉しいんだけど。
やっぱり困っている。
なら触ってくれる?それでも嬉しいかな?
それならいいよ。と承諾してくれたので
彼女の目の前で膝立ちして、既にカチカチになったおちんちんを見せた。
お父さんのは毛むくじゃらで黒くて気持ち悪いけど、お兄ちゃんのはそんなに毛がなくて黒くないね。
こんな棒みたいになってないし。ちあきちゃんがハニカミながら、少し躊躇したけど軽く触ってくれた。
最高に気持ちいい、そのまま握って扱くようにしてというと、素直に応じてくれた。
可愛い幼稚園児が裸で自分のチンポをシコってくれてる。
ピンク色のちあきちゃんマンコを見ながら、刺激耐えることは出来なくて、そのまま射精した。
ちあきちゃんがびっくりして手を離して、お兄ちゃんが
おしっこしたと驚いていた。
服を着てでも、俺がちあきちゃんのパンツの中に手を入れてアソコを触っていてもそのままにこやかにこちらを見てくれるようになった。
ちあきちゃんの耳元で、いつかはお兄ちゃんのおちんちん舐めてねとお願いすると少し困ったような表情をしても、うんと頷いてくれた。
それからちあきちゃんの家に送り届けると、家の前で両親と出会った。あいさつすると父親からもお礼を言われて、むた遊んでくださいとお願いされました。家の中だとおもちゃもあるからちあきも喜ぶでしょう。
なんと家で遊ぶお墨付きをもらってしまった。
早速明日にも遊ぶ約束を取り付けて、その日は帰った。
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