もう頭の中は欲望に支配されてる中学生に止めるなんて事は出来なくて、指でスジマンをイジり、小指のさきを中に入れようとしましたが、身体が受け付けてくれなかったです。
我慢の限界がきたから自分の性器を露出して、ちあきちゃんのパンツをズラして、膝を抱えて足を開かせた状態で持ち上げて親が小さい女の子におしっこさせるような姿勢にして、ちあきちゃんのスジマンにチンポを擦り付けて、そのまま射精をしました。
廊下のかなり遠いところまでたくさん出てしまいましたが、その場で二人とも座り込んでしまい、私は床に寝転んで動けなくなりました。
先にちあきちゃんの方が起きて、部屋まで戻りティッシュを持ってきて、廊下に飛んだ精液をふき取ってくれました。
最後にまだドロドロとチンポの先から漏れ出てくる精液もふき取ってくれました。
ようやく立ち上がって二人とも服を着てから、ちあきちゃんが
俯きながら、
お兄ちゃん、怖かった
ごめんなさい
でも凄い白いおしっこ出たからお兄ちゃんには良かったんだよね。
うっうん、そうだね。
凄かった、お兄ちゃん。
ちあきの事、好き?
もちろん大好きだよ。
だからあんなにたくさん、白いおしっこ出したんだよね?
うん、そうだよ。
ちあきと赤ちゃん欲しいから?
もちろん、そうだよ
次する時には、その前に教えてね。何されるか分からなくて怖かった。
ちかんって言うんだよ、もちろん他の人にはされないでね。
もちろん、お兄ちゃんだけだよ。
キレイにしてくれてありがとう。
いつも持ってきたビニール袋の中にまで入れてくれるなんて、ちあきちゃんは凄い出来た女の子だ。
その時にお母さんが部屋から廊下まできて、何してるの?って聞いてきたから、かくれんぼしてた!ってちあきちゃんが教えてました。
午後はちあきちゃんが寝ている時に、お母さんだけ帰ってきて別室に呼ばれました。
かくれんぼ、楽しかった?
はい。
あんまり、ちあきに無茶な事はさせないでね。
はい?
廊下から、精液のニオイしたよ。
(ヤバい、バレた!終わった!)
ちあきがとても好きなのは知ってる。貴方も思春期ならそういう気持ちも芽生えてもおかしくない。でも、ちあきをダメにだけはしないで、約束してくれる?
もちろん、はい、わかりました。
ちあきのパンツがなくなったのも、貴方が持っているのね。
はい
ちあきを性的欲求のはけ口にしか見てないって事はないよね?
もちろんそんな気持ちだけではここに来ていません。
ちあきをあんまりエッチにしないでね。
はい、わかりました。
ダメとは言わないけど、他に見つからない様に家の中だけにして。外ではそんな素振り一切しない。わかった?
はい、もちろんです。明日から学校なので、しばらく会えないですし。
土日は来ないの?
いいんですか?
うちは農家だから、土日関係ないからいてくれると私達も安心できるから。
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