洗濯が終わると浴室乾燥にぶら下げた。
姉が帰る前に他の物と一緒に回収しなければヤバい(結果的に乾いたので姪っ子が部屋に持っていった)
何だか二人っきりの時には裸ん坊で過ごすのがクセになりそうだ。(夏限定だが)
※※※の事や▲▲▲の事、女子の間で話題になってるエロ話などたくさん聞かせてくれたが話題が途切れるとそのたびに必ずキスをしていた。
姪っ子のオッパイの話になった。
「オマエのオッパイって可愛いよな」俺
「そお?ほかのコはもっとおーきかったりするよ?」〇
「大きいからって可愛いとは言えねえよ」俺
「そなんだ」〇
「この形がパパは好きなんだよな」俺
「ん、それもしってる」〇〇〇が笑う。
「このさ、ほら、押すとプニッとするだろ?」俺
「ソレがイーんだ」〇
「ナメると甘いし」俺
「ウソだよー、あまいワケねーじゃん」〇
「本当だよ、自分でナメてみろよ甘いから」俺
「オオアリクイじゃねーんだからシタがとどきませんよっ!」〇
「オオアリクイッてそんな舌がなげえのか?」俺
「50センチくらいあるんだよ」〇
「へえ〜、そんなことよく知ってんね」俺
「〇〇〇はベンキョーいがいはアタマがいーのである」自分で言って笑う。
少女の時は男を引きつける特別な香りが肌から出ることを説明すると真剣な目で聞いていた。
「女子どーしだとわかんないんだ」〇
「そう、男にしか分からない臭いだな」俺
「だからパパ、いつも〇〇〇のオッパイをチューチューすうーのかぁ」〇
「チョット違うけど、まあそうなのかもな」俺
そんな具合で楽しい会話を時間を忘れて続けた。
リビングの飾り時計が11時のメロディを奏で始めると二人で顔を見合わせる。
「もう部屋に行こうか?」俺
「んー、いーよ?」〇
階段を先に上る姪っ子の白く丸い尻を下から眺めながら俺も上る。
スッカリ回復したペニスを宥めるように握りながら…………
※元投稿はこちら >>