ソファーに腰掛けた俺に姪っ子が跨って話をしていた。
「あのオチンチンにかぶせるのってまだある?」
俺の首に腕を回して抱きつきながら〇〇〇が聞いた。
「あるよ、あと3枚」俺
「もー、3まいってさ、どんだけするきだったの?」〇
「足んなきゃ買ってくる」俺
「そんなにでないクセに」姪っ子は男の生理を知っているので笑って言う。
「出なくたってヤれるよ」俺
「でなくてもキモチイーの?」〇
「お前の膣穴なら挿れるだけでも天国の気持ちよさだよ」俺
「ん〜〜ん?、そなんだ」〇
「何も出なくてもカラウチって出るのと同じくらい男は気持ちイイんだよ」俺
「じゃあさ、あとでまたヤリたい?」〇
「もちろん!何度でもヤリタイ」俺
「きょうはあといっかいならいれてもいーよ」〇
「やった!!」ギュッと抱きしめた。
「あはは?、パパよろこびすぎっ!!」
姉が帰るのは夕方の6時過ぎ、証拠隠滅の時間を除いてもまだまだ時間はタップリあった。
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