「そんなのズルじゃん」膨れッ面をしたあと俺が手にしたパンツも洗えと言う。
「だからー、コレはパパの宝ものだって言ったろ?」俺
「そんなのよりココにパパのダイスキなホンモノがあるじゃん」姪っ子が自分の恥骨の膨らみを人差し指て突っつく。
「それとコレとはチゲえわ」俺
「ゼンゼンわかんなーい」〇
七分の下に下着を付けさせなかったのは失敗だった。
二人とも裸ん坊のまま階段を降りて洗濯機にパジャマを放り込むと洗濯を開始した。
冷蔵庫から飲み物を出してリビングのソファーに並んで座る。
「このソファーでさ、パパ、〇〇〇のスカートめくってパンツのぞいたんだよね」〇
「そんな昔の話、忘れた」俺
「〇〇〇はイッショーわすれないよ?」〇
「それ、何回も謝ったじゃん」俺
「べつにあやまんなくたっていーじゃん」〇
「イイのか?」俺が不思議そうに聞くと
「パパ、イッたよ?、〇〇〇があんまりカワイくてみちゃったンだって」〇
「ん、言った」俺
「だったらユルスって〇〇〇もイッタじゃん」〇
俺は姪っ子の体を抱きしめるとクスクスと笑い出した。
「パパ、またエッチなことかわがえたの?」〇
「え?」俺
「パパのチンポ、ほら」〇
回復し始めていたペニスを細い指で握って笑う。
「パパってマジでエッチすきだよね〜」〇
「チゲ〜よ、〇〇〇が大好きだからだよ」反論した。
「ククッ?、ハイしってまあーす」〇
洗濯が終わるまでのイチャイチャはマジで楽しかった。
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