姪っ子の後処理が終わるとマッタリと抱き合って静かな時間を過ごした。壁掛けの時計はまだ9時前。
姪っ子は俺の腕枕で話をしていた。
実は少しの間、膣から出血があった。
抜いたペニスのゴムにも血がついていて俺はマジで慌ててしまったが、当の本人は案外平然としていた。
※※※から経験上以前に心配しなくても少しなら直ぐに止まるって聞いていたからだと言う。確かに長くは出血しなかったが俺は不安で何度もなんども拭き取りながら確認をした。
「痛かくなかったか?」俺が聞くと「イタイかったにキまってんじゃん」俺の鼻先を摘んで捻った。
「我慢してくれてたんだ」俺が言うと
「だってさ、パパ〇〇〇がイタイっていったらさ、ゼッテーやめちゃうとおもったからさ」〇
「パパのために頑張ってくれた?」俺
「だってさ、ズッと〇〇〇にイレたかったんでしょ?」俺の鼻先を人差し指で押しながら微笑んだ。
「そしたらさ、がんばるしかないじゃん?」
タオルケットを被せた姪っ子の体をあらためて力いっぱい抱きしめた。
「マジ、スッゲー嬉しい」俺
「だ、か、らあ、くるしーって」嬉しそうに〇〇〇が笑って言う。
「もう痛くない?」俺
「ないよ?、でもナンカわすれてない?」〇
「何だろ、ナニ?」俺
「たぶん、もうすぐ〇〇〇、生理」〇
「そっか、そうだったな」俺
「だからギリセーフだったねパパ」〇
生理になったらまた姪っ子とのセックスは先延ばしになるところだった。
色んな事を俺のために気にかけて、そして頑張ってくれていたんだ。
「もしもあしたはじまったら?」〇
「妊娠だけはしてなかったッて安心するかな」俺
「でもさ、おわるまでできねーよ?」〇
「パパにはコレ、あるから」姪っ子の頭越しに枕の下から小さな布を取り出して見せた。
「ああーッ、もーしんじらんないー!」〇〇〇が俺の手からその小さなライングリーンの布を取ろうとしたので手を高く上げて抵抗する。
「こらやめろ、パパの宝ものだぞ」何度か奪い合う攻防をしたあと急に姪っ子が黙った。
「どうした?」俺が膣でも痛むのかと心配して聞いた。
「パパがさ、パジャマはいたままエッチするから
さ、それ汚れてない?」姪っ子が俺の後ろにある姪っ子のヒマワリ柄の七分ズボンを指さした。
俺が振り返って手に取ると股の部分を裏返して確かめた。
「ヤバ、ホントだ」俺が言うと姪っ子が振り返って壁掛け時計を見る。
「まだじかんあるからさ、あらったらさ、かわくんじゃね?」と提案。
俺も納得、ソレを持って直ぐに洗濯機に入れようとベッドから姪っ子の体を跨いで降りようとした。
姪っ子が可笑しそうに笑い出したので「なんで笑う?」俺
「あはは、だってさ、パパのキンタマ、ブラブラ!」〇
「コラ、キンタマとか女の子が言うな」俺
「パパだってさ、チンポとかオマンコとかゆーじゃん」〇
「男はいいんだよ」と俺
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