姪っ子の体を反転させてうつ伏せにさせた。
後ろから胸を撫で、小さいくせに生意気に固くした乳首を摘んで揉む。
後ろからされるのは初めてだった。
背中に広がった長く美しい髪を束ねると引き寄せて仰け反らせる。
背骨のラインに沿って舌をツーっと何度も這わせるとそのたびに息を止めては切ないため息をくり返した。
コレは中年の熟女と長く遊んでいた時に教わった方法だったが経験や年齢に関係なくイイらしい。
髪を掻き分け、首スジに舌を這わせながら爪の先で背中や腰を擦る。
マットと胸の間に手を入れて乳房を愛撫しながら……
パジャマの丸いお尻を撫で、尻の割れ目に指を潜らせて性器を強く擦り上げ始めると姪っ子の呼吸が明らかに早くなった。
後ろからお腹の下に腕を入れて持ち上げ、四つん這いにさせ、囁いた。
「〇〇〇?、枕に顔をつけて」
背中を軽く押すと言われた通り顔を枕に……
高く上がった丸い尻、パジャマの七分ズボンに手をかけるとユックリと下げ、白い肌の尻肉を晒し始めた。
「おじ……」パパではなくオジと悲しげに小声で言う。
「だいじょうぶ、可愛いお尻が見たいだけ」俺
「でも、…オジ」〇
太ももまで下げられると諦めたようだった。
指で性器を広げるとソコはもう楽園の熱い沼。
鼻先をヌメらせながら擦り上げ、臭いを嗅いだ。
性器をナメられるたびに窄める小さな肛門の臭いを嗅ぐと尻が逃げようとするのを両手で押さえる。
「だめ、ジッとして」俺
「やだ、きたないから」〇
「〇〇〇の体に汚いトコなんてないよ」俺
「でも……、、ああヤダあッ!」〇
ペロリとナメた瞬間、両手で挟んだ小さな尻肉がピクッと痙攣した。
肛門ナメははじめてでは無いのにこのスタイルはハズかったようだ。
クリの鞘から肛門までヌメリ汁と俺の唾液を塗りつけながら執拗に舌を這わせ続けた。
ソレまで閉じ合わせていた姪っ子がとうとう股を広げ、バックからのクンニを受け入れる。
俺の部屋にはエアコンの音、そして姪っ子の苦しげな息遣いが充満していた。
そのままナメながら俺は枕の下から挿入グッズを取り出す。
姪っ子の体を抱くようにして仰向けにするとパジャマのズボンをユックリと引き抜き、足首から外すと姪っ子は完全に裸ん坊だ。
お腹を大きく上下させながら俺の準備を潤んだ目で〇〇〇が見つめている。
全ての準備が整うと〇〇〇のヒザの裏から手を入れて持ち上げて広げた。
片手で足を押さえながら潤滑ローションのチューブを膣穴に直に絞り出す。
必要がないくらいにユメリは十分に思えたが念のため指で中まで塗りつけた。
「〇〇〇?、挿れるね」俺
「ん……」〇
ローションでテカるゴムの先端を膣穴にあてがった。
「〇〇〇、すごく可愛いよ、……大好きだよ〇〇〇」
そんな言葉を囁きながら右手でペニスを掴み、左指で姪っ子の割れ目を広げながらユックリと亀頭を押し付け始めた。
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