(え?)と言う顔で俺を見る姪っ子。
「チョットまって、出ちゃいそうだから」と言う俺に「デルとダメなの?」と聞いた。
「ダメじゃないけど、精子を出したら男はもうエッチできなくなるから」という俺の答えにも不思議そうな顔は変わらない。
「出ると直ぐにね、オチンチンは柔らかくなっちゃうんだ」に、ようやく理解した顔で
「そっか、かたくないとチツの中に入らないから?」ヤッパ姪っ子は賢い子だった。
俺は枕もとからティッシュを引き抜いて先走りの汁を拭い取る。
もう我慢の限界だった俺はイキナリ亀頭をクチに含ませることにした。放おっておいても姪っ子の顔を見ているだけでフィニッシュしてしまいそうだったんだ。
「じゃあさ、コレをパクってクチの中に入れて」
また髪を掻き上げながら姪っ子が前屈みになって顔をペニスに被せてくる。
彼女のクチの温もりを亀頭全体に感じた時、もう限界が来てしまった俺。
「〇〇〇!もうでるっ!、デルから離れてッ!」
姪っ子の頭を押しのけてクチから吐き出させた、その瞬間、第一弾が発射!姪っ子の頭の上まで飛んだ。
そして2回目、3回目と次第に勢いを弱めながら精液が溢れ出る。
懸命にペニスをシコる俺の手と顔を交互に姪っ子が見る。
気の遠くなるような快感のなか、そんな姪っ子の超絶可愛い桜色に赤らんだ顔を俺も見つめていたんだ。
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