肛門から始まり、クリ袋の先端まで中身をえぐるように舌先を硬くして一気に舐めあげた。
「うっ、、ぐうっっ…」そんな可愛らしいうめき声を聞いた瞬間に俺の脳は電気が走ったかと思う衝撃を感じる。
それまでのクンニでは発したことのないうめき声だったから。
卵型をした桜色の膣穴からあふれ出す滑りを舌先ですくい上げ、俺の唾液に混ぜながら小さな尿道口に、そして白っぽい2枚の小さなちいさな花びらに塗りつけた。
姪っ子の腹筋が俺の舌の動きにオモチャのようにイチイチ反応して俺を喜ばせてくれる。
「きもちいいか?」野暮な問いかけとは思ったが聞かずにいられなかった。
でも、「ん、…」と返事のような声をだしたのでもう一度聞いた。
「ナメるときもちいい?」と、
すると今度はシッカリと「うん」と答えてくれたんだ。
それならばと俺はクリ袋の先端を舌先で転がし始めた。
やはりクリ刺激の善さは子供でも強いらしく、それまでとは明らかに違う反応をした。
たぶんオナのキャリアは相当あるに違いなかった。
確認しなかったけど俺の亀のクチからは透明なツユが垂れていたに違いない。
枕元の時計をみるとベッドで始まってからはまだ30分ほどしか経ってなく、まだ時間はタップリあったんだ。
焦る必要は全くなかった。
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