チェックアウトの時間になり車を走らせてショッピングモールに向かいました。
俺「今日はチサトちゃんの下着や服を買ってあげるよ」
チサト「ホント!嬉しい。」
俺「でも、店に行ったらおじさんじゃなく、お父さんて言わないとダメだよ!店の人に変て思われるといけないから。」
チサト「わかったよ!お父さん!笑」
俺はうーん可愛い過ぎる。何故同級生はチサトをブスって言うんだろう?俺がオッさんだから可愛く見えるだけなのか?
ほどなくして、下着売り場に来た。俺はチサトに
俺「チサトちゃん、好きな下着買っていいよ。2.3枚買いなよ。そのかわり俺が一枚もらうからね」
チサト「いいの?でも一枚もらうってどうゆい事?」
俺「ここで下着を買ってチサトちゃんが履き替えて今日一日履いたパンツをもらうよ」
チサト「えー何かいやらしいよ。そんなのが嬉しいの?おじさんはもう私の全部見たのに笑」
俺「それとこれとはまた別なんだよ」
店員さんにお願いして、
俺「私ではわからないのでお願いします。娘の希望の下着を一緒に探してもらえますか?」
店員「はい、分かりました。じゃ行こうか」
と言われ俺は店の前で待っていた。
15分くらいだろうか、チサトがお父さん買ったよと言うのでレジに行き会計をすませた。
チサト「おじさんありがとう😊」
俺「次は服を買いに行こうか」
チサト「えっ?服も?悪いよ」
俺「いいよ、そのかわり服は俺が選ぶからね」
服屋に行きチサトちゃんに好きな服を選ばせた。
チサト「これとこれでいいや。」
俺「じゃスカートも買おうか。」
チサト「いいの?」
俺「スカートは俺が選ぶからね笑」
スカートコーナーに行き色々物色しているとヒラヒラ系の超ミニが売っていた。俺は
俺「これがいいな」
チサト「えー短いよ!制服のスカートより短いじゃん!」
俺「だからいいんだよ。よしこれにしよう」
俺は店員さんに「これ欲しいんですが、ここで試着してそのまま出るのは可能ですか?」と言うと大丈夫ですよとの事。俺はチサトを試着室に連れていき、さっき買った下着を見ながら、
俺「このパンツに履き替えてスカートを履いてほしいな。」と言うとわかったと言いカーテンを閉めてました。
2.3分だろうかカーテンを開けると超ミニのスカートを履いたチサトが居る。
チサト「これやばいよ!短過ぎじゃない?パンツ見えちゃうよ」
俺「いいよ!似合ってる可愛いよ」
清算を済ませて一緒に歩いて行く。
二階に行こうと言ってエスカレーターを使わずあえて階段で上がった。チサトちゃんは恥ずかしそうにスカートを押さえながら登ってたので俺は手を繋いだ。
チサト「下の人にパンツ見えちゃうよ。恥ずかしいよ」
俺「知らない人にパンツ見られて恥ずかしい?逆に皆んなに見せてあげなよ」
チサト「イヤだよ、恥ずかしいもん」
俺「大丈夫、俺が付いてるから。ほら早く靴紐を結ぶフリして!下のおじさんに見える様に」
チサト「えーマジで!」
俺「そうやってチサトちゃんが恥ずかしい思いをすると後のエッチがもっと気持ちよくなるよ。」
チサト「ホントに?じゃあ少しだけ」と言い前かがみになった。横からでもパンツが見えるので下からだと丸見え状態だ。
二階に行き、フードコーナーで何か食べようと言いました。
チサトちゃんはラーメンが食べたいと言うので注文しに行きました。椅子に座ってるチサトちゃんを見て
俺「後ろのスカートをめくって」と言いました。
チサト「えぇーパンツ見えてちゃうじゃん!」
俺「皆んなに見せるんだよ!わかった!後で気持ち良くなるから!」と少し強い口調で言った。
チサト「うん。わかった、おじさんがそう言うのなら」
と言ってスカートを捲りました。後ろの席からはパンツが丸見え状態です。
俺「あっちの人達がチサトちゃんのパンツをずっと見てるよ笑」
チサト「いやだ恥ずかしいよ!もう戻してもいい?」
俺「ダメだよ!もっと皆んなに見てもらわないとね」
チサトちゃんはMっ気があると思いました。
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