近所の高校からチャイムの音が聞こえてお昼になるのが分かる頃まで2人で体を触り合ったり舐め合ったりして、女の子は一度家に帰らなきゃと言って服を着て出て行きました。
玄関で僕が先に外に出て人がいないのを確認しようとすると、女の子が僕の腕を掴んで僕を振り向かせました。
女の子の顔を見ると、アゴをくいっくいっと上げて見せて、唇を突き出すようにして「まだしてない」と言われたので、女の子を抱きしめて唇にキスをしました。
舌をねじ込むと小さくて尖った舌先で返して来ました。
しばらく舌を絡め合ってから最後に強めに抱きしめてから体を離して、一度僕が外を確認してから女の子を外に出してサッと別れました。
別れ際に鍵開けておいてねと言い残して女の子は階下へと降りて行きました。
午後の3時ごろになってドアが開く音がして、玄関の方を見ると女の子が笑顔で戻って来ました。
靴を脱ぐとパッと僕に抱きついてキスをして、おしっこしたいと言ってトイレの方へ向かったので僕もついて行きました。
「え?一緒に入るの?」と聞かれたので「だめ?」と聞くと「いや、別にいいけど」と言ってパンツを脱いでお尻を丸出しにして便座に座って「出るの見たいの?」と聞いてきたので、うんと頷くと脚をスッと開いて爪先立ちするみたいにしておしっこをちょろちょろと出して見せてくれました。
おしっこが終わると僕は股間に顔を埋めておしっこの滴の残るおまんこを味が変わるまで舐めました。
女の子は立ち上がって舐めやすいポーズになってくれたので、そのまま舐め続けました。
女の子は笑いながら「部屋行かないの?」と聞いてきたので、もうちょっとだけと言って舐め続けてから部屋に行きました。
女の子が帰っている間に買ってきて準備してたレモンティーをコップにそそいで出してあげて、ダイニングテーブルで2人並んで体を触りながらお話ししました。
女の子はこの春から5年生のラナちゃんと言いました。
ここからはラナちゃんと呼びます。
ラナちゃんはママと2人の母子家庭で、ママは夜働いているからいつも朝は寝ていて、その時間はラナちゃんも家にいる時は静かにしていないとママが起きちゃうからと言うことで、今日みたいに外でスマホゲームとかをして時間を潰しているそうです。
お昼前にはママも起きだすから、一緒にお昼ご飯を食べて、夕方まで一緒に過ごして、夜はラナちゃんはお留守番しながら1人で過ごすのだそうです。
学校がある時は朝ラナちゃんを見送ってからママは寝ているらしくて、午後にラナちゃんが学校から帰るまでしか寝てないから、今みたいにラナちゃんが学校休みの時は、ラナちゃんも自分で起きて自分で朝ごはんを食べて、なるべく外で遊んでママをゆっくり眠らせてあげるそうです。
だから春休みの間毎日ここに遊びにきてもいい?と聞いてきたので、もちろんOKしました。
夜もラナ1人だから会えるよね?と言うので、僕は嬉しくなりました。
少しお喋りして一緒にテレビを見たりしてからもう一度お互いの体を舐め合って、日が暮れる前にまたラナちゃんは家に帰って行きました。
そして夜もまた僕の部屋に来て、今度は一緒にお風呂に入ろうと誘われたので2人でお風呂に入って体を洗い合って、ベッドに行って裸のまま抱き合って、体を舐め合いました。
ラナちゃんはクリを舐めながら乳首を指で摘んであげると喜んで、そのうちに僕の顔に跨ってくるから乳首を両手で摘んであげると、腰をくいくいと僕の口元に押し付けて、クリを舐めてとおねだりしてきます。
四つん這いで僕を誘惑してくるからお尻の穴に舌を突っ込んであげたら「えー!ここも気持ちいい!」と言って、それもおねだりしてくるようになりました。
僕はラナちゃんがうちにいる時に着られるように、ネットで大人が切るようなスケスケの下着や部屋着を買って、それを着せてラナちゃんに愛撫しています。
ラナちゃんの学校は今日まで春休みだったので、毎日朝と夜に必ずラナちゃんが遊びにきて、その度にエッチなことを色々として楽しみました。
明日一日だけ学校に行くとまた土日でお休み。その後も少しするとゴールデンウィークです。
学校の日は夜ママが仕事に行ったらうちにお風呂入りに来ると言うので、ラナちゃんが家で使ってるのと同じシャンプーやボディーソープを買い揃えました。
ラナちゃんは僕にちゃんと彼氏になってと言うので、僕も喜んでそうしました。
見た目は大人っぽくマセた子だけど、2人でいると甘えん坊で、ベタベタとずっとくっついてきてかわいいです。
でもベタベタしていたと思うとおちんちんに手を伸ばしてきて口の中に咥え込んだり、自分で裸になって舐めてとおねだりしてきたり、となにかく気持ちよくなるのが大好きなところも魅力です。
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