体調最悪💧
てのはサイトに関係ない話ですね。
「89(無名)」様、ありがとうございます。まあ、妻はその辺を分かっていて故意に言葉を使っているはずです。
しかし、もう90になるんですね。また何方かに「殆どスレ主の投稿で(草)」とか笑われてしまいますかね。
自己弁護すれば私はそこに至るシチュエーションが大切だと思っていて、つい話が長くなってしまうのが原因なのです。
何卒ご勘弁下さい。
さて、少しは自分の事も書かないとまた妻に叱られてしまうのでチョットだけ書いてみようと思います。
妻のような気合いと根性が無い私は妻というパートナーを得るまでは殆ど女児への露出が主でした。
ナンバープレートがある車を使う危険はもちろん分かっていましたが、場所の固定はもっと危険です。頻繁な移動が必須でした。
でも防犯カメラは至る所にあるため場所の選定には苦労していたのです。それは今でも変わりないですが。
今は大きめのワンボックス車を使っているのは車内に連れ込める獲物の可能性を考慮しているからで、これは妻の提案からです。
妻と出会うまで一般的な目立たない白のセダンを使っていました。大抵の獲物は背が低いのでその方が車の中を彼らが覗きやすいからです。
狙う場所は様々でしたが多くは地方の小学校近くの新興住宅地でした。特に新しく造成中で所々がまだ売地になっている場所がベストでしたね。
日本という国はありがたいことに獲物の通学に保護者が付き添う慣習のない国です。学校の近くは集団下校をしていても新興住宅地までくる間に獲物の数は少なくなってしまうのです。
時には一人で歩いてる事も。
そこは何県のどこ市は書けませんが、一度下見をして当たりを付けてあった場所でした。
どこでも学年によって終業時間は決まっているものです。早めに行って良い狩りの場所を探していると三人で帰る途中の獲物を発見しました。
自動販売機がある場所に車を停めて飲み物を買いながら様子を見ます。
三人というのは経験上成功率がすごく低いからです。
遠くなり様子を見てから車で後を付け、追い越さない様に適当な場所で停めます。
新しい住宅地の中の信号もない十字路で手を振った二人が別れるのを見ました。
そして……………
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