妻は子供部屋を与えられていました。
父親が無くなったため住宅ローンは消滅し父親の保険も複数あったため何とか母親の働きで家はそのまま維持していたようです。
2階の部屋へ妻が先に階段を上がります。
「アイツさあ〜、ふざけてスカートを後ろからまくるんだよ」妻の言
部屋のドアが閉まると同時に妻のベッドに二人で転がり、改めて濃厚キッス。
キスが終わると□□も妻も自分で服を脱いで全裸に。
お姉さんドールに優しく寝かせられると待ち焦がれていたオバサン先生譲りの繊細で熱いあつい□□の愛撫を妻は受け始めるのでした。
以前は先生に後ろから抱かれ、高く上げた両足を広げられた股をお姉さんドールに舐められていましたが、二人っきりになってから妻は自分でヒザの裏を抱えるようにして□□に舐めてもらうのです。
「肛門もチャンと洗って待ってたよ」妻の言
8歳と10歳の二人は時間を忘れて愛し合ったのです。
大抵は妻が2回から3回、□□が1回のオーガズムがあるまで続けられていました。
因みに妻と□□はまだ体の関係があり、□□は結婚もして子供も産んでいますが怖い事に子供は女児です。
「アンタ達にはゼッテー合わせねえ」だ、そうですよ。
写真ではカナリ可愛い2歳の女の子です。
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