□□は妻とエッチをする時は必ず妻の家にぎました。その理由は□□の家には祖母がいたためです。
二人の住む距離は電車で3駅、往復の料金は逮捕される間際にオバサン先生から□□はパスモを持たされていて不要でした。
お姉さんドールはお姉さんらしく殆ど妹ドールを楽しませる事に終始してくれるため妻は□□の訪問を心待ちにしていて、8歳の体は愛撫と快感を想像して幼い性器を濡らしながら待っていたのです。
「もうさ、スカートの下はパンツなんか履いてないから時々ティッシュで拭きながらよ」と、妻の言。
チャイムが4回鳴り、ドアも更に4回ノックする合図です。
チャイム1回目でリビングのソファーから飛び上がるように立つと玄関で残りの3回を待ち、ノックが終わると同時に鍵を開けて□□を招き入れました。
□□はドアを閉めると施錠したあとドアチェーンを掛けます。用心のためです。
靴を脱いで上がるとその場で妻を強く抱きしめて何時も同じ言葉を言うのです。
「まってたの?」
妻も「うん」と頷きます。
そして□□は微笑むと妻と濃厚な長いディープキッスから始めます。
これはオバサン先生の行為と同じでした。
舌を絡められ、強く吸われてお姉さんドールの口の中で遊ばれると、妻の体からユックリとチカラが抜けて行くのです。
そんな妻の腰を支えるように抱くと□□が耳元に囁きます。
「すぐ、する?」と、
キッスの興奮で高鳴る心音を感じながら妻は「うん」と答えるのでした。
「今日もはいてないんだ」
妻のスカートの中に手を滑り込ませると□□がクスクスと笑います。
そして妻の張りのある尻肉を撫でたあと、スカートの中でペタペタと叩くのでした。
そして……………
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