「とにかくスケベオヤジなんかとは全然違ったのよね」
オバサン先生から受けたクンニを妻がそう言うのです。
家に帰ってからも全身がダルく重い疲労を感じながらも母親が帰って来る時間まで妻はオナニーをしていました。
でも、先生から全身に受けた愛撫と性器へのクンニと比べると満足できなかった。
この日からオバサン先生と二人っきりの土曜日を心待ちにするようになるのです。
先生のお人形さんにされて何度目かは忘れたけれど、妻は初めてオーガズムを経験しています。
ベッドの上で網から墜落していくような感覚に襲われたと言う妻。
その時の失禁も初めての経験でした。
その日は先生とのセックスが終わると先生の家でお風呂に入り、体を洗ってもらってから家に帰ったのです。
「ババアがさ、ママにはジュースをこぼしたからお風呂に入ったって言うんだよ、ってさ、母親が帰ってきた時にウチのソープと違う臭いがするって言うの」
そんな先を見越した根回しが経験の深さだと妻が言います。
熱がひかないので今日はこの辺で室礼させて下さい。
読んでくれていたらありがとうございます。
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