両ヒザの裏側に腕を入れられ、ユックリと持ち上げられると赤ちゃんのオムツ替えのポーズです。
お尻の方からデニムのショートパンツを脱がされましたが下着はそのまま履かせてくれていました。
それも興奮に任せて無理やり一気に下半身を晒されるスケベオヤジの時とは全く別物だったのです。
不思議な安心感みたいなものを感じていたと妻が言うのです。
そこで背中に手を入れられ、バンザイをさせられるとTシャツを脱がされ、また優しく仰向けに寝かされたのです。
水色や赤や黄色の小さな淡いドット柄の下着1枚だけの半裸にされた妻はもう全ての抵抗を諦めていたと言います。
首元、耳、裸の胸、お腹、脇の下、脇腹……全てを先生の指と舌が這いずリました。
妻、8歳.オバサン先生が囁くのです。
「ここ、ヌルヌル出てる?」
太ももの内側から下着のマタグリに指が入ってきます。
長く受け続けた愛撫で妻の陰唇は既に子供らしからぬほど発達しています。
指先にそれを感じ取った先生の指が一瞬止まり、そしてパンツを横にずらしたのです。そして…
「すごいわぁ、……すごいわねぇ…」
囁くと我慢出来ずに腰ゴムに手をかけるとパンツを下げ、足首から外すと全裸になった妻でした。
オバサン先生が妻の両太ももの内側を持ち、広げながら足バンザイさせます。
「●●ちゃん、本当にステキよ?………こんなステキなオマンコ見るの先生、初めてよ」
その言葉を妻は耳鳴りのように遠くで聞いていたのでした。
そして………………
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