「書いても?」そう妻に聞くと笑って「ど〜ぞ」と言い、補足までしてくれています。
友達のいなかった妻は土曜のある日、学校の校庭に設置された遊具で一人、遊んでいました。ブランコです。
でも妻の遊びはブランコに乗る事ではありません。
ブランコの周りには児童の衝突防止のため鉄パイプで囲いがあり、妻はそれを跨ぐと両手で柵を持ち、スカートの中のパンツを食い込ませて片足づつ交互に踏むようにしては性器を刺激していたのです。
その自慰は長い時間続けられ、鉄パイプで擦られる性器から全身に湧く痺れるような快感に目を虚ろにしてボンヤリとしていました。
「一人で遊ん出るの?」
突然後ろからそう声を掛けられ、妻の動きはピタリと止まって固まります。
振り向くとそこに優しく微笑んだクラス担任のオバサン先生が立っていたのです。
きっと先生は自分が一人で気持ちよくしてるところをずっと見ていたのだろうと思い妻は顔に血が昇るのを感じていました。
「そんな所にマタガって何をしていたのかなあ…」
意地悪くオバサン先生に言われ、恥ずかしさに顔がますます熱くなる妻。
オバサン先生が近づきます。
赤いパイプの鉄柵から降りようとすると先生に腰を掴まれて降りられない、それどころかパイプの上に股を戻されてしまったのです。
すると先生に掴まれた妻の腰は前後左右に、回転する様にクネクネと動かされるのでした。
さすがに快感どころではなくなった妻が「センセ、……センセ、もうい〜です」先生が自分が自慰をしていた事を知っての事だと分かり恥ずかしさに掠れた声で妻が言います。
オバサン先生は背中から妻の小さな体を抱くようにして耳元に囁きました。
「きもちよかったのよね?……恥ずかしがらなくていいのよ?」と、
妻の恥ずかしさはその言葉で絶頂に達してしまいました。
するとオバサン先生が妻の脇の下に両腕を回し、持ち上げると鉄柵から妻を下ろします。
「ただ下ろすんじゃないよ、ババア、下ろすときにスカートの中に手を入れてパンツの股のトコさわりやがってさ、」妻の言
妻の長くスケベオヤジのイタズラと、繰り返すオナニーで既に濡らす事を知ってたのです。それはパンツの上からでも分かるほど。
「あら、…そお〜…へえ〜〜そーなの……」
オバサン先生は一人で納得すると妻の小さな体を愛おしそうに抱きしめたのです。
全部知った上で自分を愛おしく抱いてくれたオバサン先生の温もりが妻の孤独な心を溶かし、その後のオバサン先生の性癖を満たすための「お人形さん」となる第1本だだと言うことを8歳の妻はまだ理解ができませんでした。
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